TOKIO、音楽活動は全て白紙へ 山口達也のラジオ番組は打ち切り(AbemaTIMES)

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TOKIOの山口達也(46)が強制わいせつの疑いで書類送検され、不起訴処分となったことを受けて、TOKIOのメンバー4人が2日に都内で謝罪会見を行った。

 先月30日に初めてメンバー5人が揃い、話し合いを行ったことを明かしたリーダーの城島茂。その席で、山口はメンバーに対して土下座をして謝罪したといい「そこで山口達也の口から出た言葉が『TOKIOを辞めます』という言葉でした。本人は元々決意を固めていたようで、途中から退職願・辞表を取り出しまして、それをリーダーである私に託してきました」と明かした。退職願は今も城島が預かっていて、山口の最終的な処遇は未定だという。

 一方、先月26日に山口が行った謝罪会見を見たという松岡昌宏からは「TOKIOに帰る場所がある、もしそういう気持ちが彼の中に少しでもあり、その甘えの根源が僕らTOKIOだったとしたら、これはあくまで自分の意見ですけれども、そんなTOKIOは1日でも早くなくした方がいいと思います」と厳しい意見があがった。

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