“「おジャ魔女どれみ」とわたし” こっそり呪文の練習&入院時もそばに…などの声に共感で涙腺崩壊!大切な想い出をご紹介♪【「魔女見習いをさがして」公開記念】(アニメ!アニメ!)

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出典元:アニメ!アニメ!

映画『魔女見習いをさがして』が2020年11月13日より、ついに全国にて公開が始まりました。本作は、1999年から2003年まで放送された『おジャ魔女どれみ』シリーズの20周年記念作品になります。

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そこで今回、アニメ!アニメ!では、「“『おジャ魔女どれみ』とわたし”…あなたの作品との想い出を教えて!」と題して、みなさんと『おジャ魔女どれみ』との思い出を募集しました。11月1日から11月8日までのアンケート期間中、62名の方から回答を得ました。
男女比は男性が約16パーセント、女性が約84パーセントと女性からの回答がほぼ8割に。年齢層は10代が約16パーセント、20代が約66パーセント、30代が約10パーセントと若年層からの支持が多数を占めました。

■心に残った“あの”お話…特定の話数やエピソードに共感の声♪

今回実施したアンケートでは、『おジャ魔女どれみ』シリーズのなかで、今も心に残っている特定の話数やエピソードについてのコメントが多く寄せられました。
ここでは、その中でもたくさんの方が取り上げた話数や印象に残ったコメントをピックアップしました。

以下、そのコメントの一部をご紹介します。

●「無印のどれみの最終回で、おんぷちゃんが禁断の魔法を使うシーンが泣けてくる」(36歳・男性・会社員)

●「『おジャ魔女どれみ ナ・イ・ショ』7人目の魔女見習い~のんちゃんのないしょ~」(23歳・女性)

●「私は『おジャ魔女どれみ #』の最終回を何度も見返してしまいます。4人のお母さんのはなちゃんへの思い覚悟が伝わる回。そして、周りのぽっぷやマジョリカの気持ちも考えると涙なしには見れません」(23歳・女性・オーディオ制作)

●「『どれみと魔女をやめた魔女』は、おジャ魔女シリーズ全話の頂点だと思います」(44歳・男性)

●「4作目(ドッカ~ン!)の最終回のどれみちゃんがMAHO堂に立てこもるシーンは幼稚園児ながら感動したのを今でも覚えています!」(24歳・女性)

●「最終回のどれみちゃんがMAHO堂に閉じこもるシーンは、私の卒園の時を思い出します。幼いながら、友達とお別れしたくない気持ちが痛いほど共感してました」(25歳・女性・フリーター)

●「長門かよこちゃんのお話が好きで、自分も不登校だった過去があり、その苦しさとか悔しさとかどこかリンクして、学校に来れて保健室で点呼をとるシーンとか、みんなに応援されて教室に行けたシーンとか『かよこちゃん良かったね……!』って見る度に泣いてしまいます」(22歳・女性・フリーター)

●「(おジャ魔女どれみ ナ・イ・ショ)第2話で、ももちゃんやアメリカのクラスメイトが美味しそうなブラウニーを作っていたので、すごく食べてみたいと思っていたのを覚えています」(19歳・女性・大学生)

●「あいちゃんのお父ちゃんのお見合いの話が1番好きです」(19歳・女性)

記憶のなかの大切な思い出たち♪一緒に見ていた家族やグッズにまつわるほっこり話も

続いてご紹介するのは、みなさんからの『おジャ魔女どれみ』にまつわる大切な思い出についてです。どのコメントも熱量が高くご紹介したいものばかりでしたが、ここではその一部をピックアップさせて頂きました。

以下、そのコメントを抜粋してご紹介します。

●「『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』が放送されていた頃、まだ幼稚園に通っていました。普段は朝起きるのが苦手でしたが、日曜日だけは家族の誰よりも張り切って早起きして親を叩き起していました(笑)」(22歳・女性・学生)

●「家族や親族が年上の女の子ばかりで、年下だった僕は、姉たちとのチャンネル争いに負けておジャ魔女を見ていました。 最初はいやいや見てたけど、誰かのために一生懸命に頑張るどれみちゃんたちの姿は、当時のスーパー戦隊やライダーにも負けないくらい憧れでした」(25歳・男性)

●「初めてどれみを見たのはたぶん幼稚園のときです。当時海外に住んでいて、日本から持ってきたビデオで録画したドッカ~ン! の最終回あたりを繰り返しみていました」(20歳・女性・大学生)

●「どこかのホテルでどれみちゃん、はづきちゃん、あいちゃんが来てくれて、当たった人限定で一緒に写真を撮ってサインを貰ったことがあります。今でもこの写真とサインは実家に大事に保管しています」(25歳・女性・接客業)

●「幼心に物語の世界の話だと思っていましたが、心のどこかで自分も魔女見習いになれると信じていた私は、親のいない所でコッソリ呪文を声に出して唱えてみたりしていました。 20thのどれみちゃん達と再会してから、仕事で辛い時にまたコッソリ呪文を唱えて元気を貰っています」(25歳・女性・ホテリエ)

●「子供の頃入退院が多かった私は、いつも入院が決まるとハナちゃんの人形を母に持ってきてもらっていました。カセットテープで曲を流して、TVではアニメを観ていつも入院生活を過ごしていました。どれみちゃんを観ると当時のことを思い出します。いつも支えてもらいました」(22歳・女性)

●「初めて買ってもらった補助輪付きの自転車が、どれみちゃんの自転車でした。補助輪を外した時もどれみちゃんが応援してくれてるからお姉さんになるんだ! って思って必死に自転車を乗る練習をしました」(22歳・女性・フリーター)

●「子どものころ、家族でどれみちゃんのショーを見に行ったこと、ゲームセンターでぬいぐるみを取ってもらったこと、おもちゃを買ってもらったこと、クリスマスにおしゃべりパソコン パティシエ日記を頼んだけど、サンタさんにもらえなくて泣いたこと、想い出がありすぎて200字ではたりないです!」(25歳・女性)

『おジャ魔女どれみ』は時代を超える!幅広い世代から“愛”を感じる声が♪

そして、放送開始から20周年を迎えた『おジャ魔女どれみ』シリーズが、幅広い世代から支持されていることが伝わるコメントをピックアップしました。
親子2代で見ている人、動画配信サービスで初めて見てハマった中学生など、色々な世代の人が色々な方法で『おジャ魔女どれみ』と出会っていることがわかります。

以下、そのコメントを一部抜粋してご紹介します。

●「20代の最後の方にシリーズ全て観ていました。10年くらい経って、娘を産みました。一緒におジャ魔女の話をしたくて、小さい頃からCSで録画していたものを見せまくり(笑)。今では、一緒にノベライズの16~20まで読んでいます」(49歳・女性・自営業)

●「私は放送当時はまだ産まれておらず、小学校低学年の時に再放送を見てこの作品と出会いました。この作品を通じて友達や家族を大切にする気持ちが大切だということを学ばせてもらいました」(20歳・女性)

●「亡くなった母との思い出。 趣味や好みが全く別だった母と一緒に楽しめるのが唯一『おジャ魔女どれみ』でした」(22歳・女性)

●「放送当時、すっかり大人でしたが、夢や希望そして友達の大切さを改めて知らされました。大人になって忘れていたことをたくさん思い出させてくれた作品です」(58歳・女性・派遣社員)

●「小さい頃、おジャ魔女どれみの再放送で知りました!学校の学年の先生がほとんどおジャ魔女世代で、先生たちと話す時、大抵『おジャ魔女どれみ』の話で盛り上がります!」(15歳・女性・学生)

●「社会人になった今は辛い時に見ることが多くなったと思います。どれみちゃん達の何気ない言葉が心に温かさをくれます」(22歳・女性・会社員)

●「どれみ達と同世代の自分には、彼女達と青春を共にしたと言っても過言ではありません。今後も変わらずにハッピー&ラッキーな魔法を私達に届けてくださいね♪」(30歳・女性)

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以上、みなさまから寄せられたコメントを一部ですが、ご紹介させていだたきました。頂いたコメントは、どれも『おジャ魔女どれみ』シリーズへの愛に溢れたものばかりでした。
なかでも、大人になってからも『おジャ魔女どれみ』に変わらずに元気をもらっている、と回答する方が多かったのが印象的でした。

その『おジャ魔女どれみ』シリーズの20周年記念作品『魔女見習いをさがして』が、11月13日より劇場公開中です。
これまでずっと好きだった人も、これから好きになるはずの人も、ぜひこの機会に劇場へ足を運んでいただけたらと思います。

また、東映チャンネルではTVアニメ『おジャ魔女どれみ』の特集放送が11月から12月にかけて実施中。全4シリーズから厳選された珠玉のベストエピソード20話がオンエアされるので、そちらもあわせてチェックしてみては?

たくさんのご応募、どうもありがとうございました!

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