「とにかくお尻を上げたかった…」ボディメイクで人生が激変したフリーアナウンサー「活躍できるフィールドが増えた」(オリコン)

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出典元:オリコン

先ごろ、健康的な筋肉とボディラインの美しさを競うコンテスト『ベストボディ・ジャパン(BBJ)』の日本大会が開催された。全国の予選を勝ち抜いた美ボディ女性が集結するなか、レディースクラス(30~39歳)のファイナリストTOP10に選ばれたフリーアナウンサーの高橋友希さん(39歳)は、自慢のお尻を披露した。食べ過ぎてしまうという食事管理の秘訣も明かした。

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◆食べ過ぎで食事量を減らせないのが悩みだった

――TOP10選出おめでとうございます。

【高橋友希さん】 ありがとうございます。とりあえず10人に残れて、ファイナル審査で水着を着られてよかったです(笑)。でも、5位以内を目指していたのでやっぱり悔しいです。予選大会の後すごく反響がありました。知り合いからたくさん連絡をいただいたり、SNSのフォロワーが増えたりして、本当にありがたいです。

――アナウンサーの仕事で多忙ななか、予選のあとファイナルへ向けてどんな準備をしてきましたか?

【高橋友希さん】 仕事が忙しいのもあるのですが、食事管理ができず、食べ過ぎてしまって(笑)。体重を減らせないのが悩みでした。本当にきつかったのですが、コンテスト前日にはなんとかがんばりました。

――具体的には1日でどうがんばったんですか?

【高橋友希さん】 1日で摂取したのが、りんご、みかん、さつまいも、大福、水500ミリリットルだけ。エネルギー的にはちゃんと糖質を摂っているので問題ないのですが、いつもの3分の1にも満たない食事量で生活して、1日で体重が1.2キロ減っていました。食べなくても意外とちゃんと生活できるんだなと気づいて、いままで食べ過ぎていた反省にもなりました(笑)。

――どのようなトレーニングをしていたのでしょうか?

【高橋友希さん】 トレーニングは、スミスマシンで負荷を引くトレーニングやローイングマシンで同じ軌道の運動、ダンベルでサイドアップなど、背中と肩をメインに筋力アップをしていました。有酸素運動は、ウォーキングを1日40~50分。普段から電車を使わず、どこへでも歩いて行きますね。シェアサイクルを使うこともあります。

――アナウンサーとして活動しているなか、なぜボディメイクをしようと思ったのですか?

【高橋友希さん】 もともとお尻まわりが気になっていて。昨年10月からヒップアップをしようと思って、パーソナルトレーニングに通い始めました。まだまだ全然足りていないんですけど、とにかくお尻を上げたかったんです(笑)。カッコいいお尻を目指してもっとがんばらないといけない。

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