「グランツーリスモ」の映画化プロジェクトが計画中か 監督候補として『第9地区』のニール・ブロムカンプの名も(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ソニー・ピクチャーズとPlayStation Productionsは、ゲームを基にした映画『アンチャーテッド』が興行的に成功したことを受け、レーシングゲーム「グランツーリスモ」の映画化を計画しているとDeadlineが報じた。計画は初期段階にあると言われており、監督候補として『第9地区』のニール・ブロムカンプが挙がっているという。

2022年5月26日に行われた投資家向け説明会で、ソニーは、「Horizon」(Netflix)、「ゴッド・オブ・ウォー」(Amazon)、そして「グランツーリスモ」という3つのメジャーなPlayStationフランチャイズの映画化・ドラマ化について言及したが、これは現段階ではあくま協議中のものであるという(以下の画像を参照)。しかし、Deadlineは「グランツーリスモ」に実際に映画化の計画があると報じている。

「グランツーリスモ」の映画化は、2013年にも計画が進行していると言われていた。こちらは当時、ジョセフ・コシンスキーが監督を務め、ゲーマーからプロレーサーに転身した人物が主人公になる予定だったが、今回新たに計画されている映画のプロットについては今のところ不明だ。
ブロムカンプは、アカデミー賞の作品賞や脚色賞などにノミネートされた『第9地区』の監督兼脚本家としてよく知られている。その後は『エリジウム』や『チャッピー』の監督を務めたほか、自身が所有するOats Studiosでいくつかの短編ホラー映画も手がけた。また、パンデミック時に密かに超自然ホラー映画も製作している。

「グランツーリスモ」は累計販売本数8500万本を超える、レーシングゲームジャンルをリードするシリーズだ。2022年3月には、最新作『グランツーリスモ7』がPS/PS4向けに発売された。IGN JAPANのレビューでは、「天候や時間変化に加えてタイヤスモークなどの細かな部分の表現力が向上し、レースシーンの臨場感も格段にアップした」と評価している。

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