「コール オブ デューティ」はもうすぐゴジラに侵略されるかもしれない(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

「コール オブ デューティ」シリーズがこれ以上クレイジーになることはないと思っていた方々にお伝えしたい。シーズン3にはゴジラが登場し、大混乱を引き起こす可能性がある。
「コール オブ デューティ」がシーズン3「Classified Arms」のトレーラーを公開した。そのトレーラー内で、チームがナチスの「ネビュラ・ガス」を探し求める中、得体の知れない装置を発見する。
このシネマティックトレーラーの最後で、この装置が発信する音声信号を聞くことができる。音声自体は少々壊れた感じではあるが、どことなく、ゴジラのトレードマークである鳴き声のように聞こえる。
YouTuberのPrestigeIsKeyがスペクトログラムを調べたところ、「Monsters Are Real(モンスターは実在する)」というフレーズを発見し、そのスクリーンショットを自身のTwitterに投稿した。そして、また別のTwitterユーザーがリプライし、『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』に登場した交信装置「オルカ」の音が、トレーラーの音声に一致することを指摘した。こうした手掛かりはいずれも、有名な怪獣が「ウォーゾーン」にその巨大な姿を現すことを強く示唆している。

「コール オブ デューティ ヴァンガード」画像・動画ギャラリー

Activisionは2019年のリブート版「モダン・ウォーフェア」から、バトルロイヤルモードのより包括的なストーリーを伝えてきた。それ以来、「コール オブ デューティ」の各作品には、壮大な「ウォーゾーン」の物語につながる世界が盛り込まれている。最近では、『コール オブ デューティ ヴァンガード』が発売された後、もともとのマップ「ヴェルダンスク」が破壊され、「カルデラ」に置き換えられていた。
ゴジラが登場するとなれば、「コール オブ デューティ」シリーズの現実風の路線(ゾンビモードは除く)に劇的な変化が生じることになる。『フォートナイト』はマーベルやDC、「NARUTO」などサードパーティーのIPとの協力関係を成功させてきたが、それに対抗する試みなのかもしれない。

とはいえ、「コール オブ デューティ」シリーズでも過去に別作品が登場したことはある。ランボーやホラー映画「ソウ」シリーズのジグソウ、「ダイ・ハード」シリーズのジョン・マクレーンが『コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー』で使用可能なオペレーターとなっていた。もっと最近では、オペレーターのラインアップにスヌープ・ドッグも加わっていた。
シリーズ最新作『コール オブ デューティ ヴァンガード』にはいまひとつ煮え切らない評価が与えられていた。IGNのレビューではソロプレイヤーのキャンペーンモードについて、「シネマティックだがボリューム不足」であると評価していた。

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