「ミニオンズ」などを手掛けるアニメーション制作スタジオ、Illumination EntertainmentのCEOが任天堂の社外取締役の候補に マリオのアニメ映画がお披露目される日も近いか(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

アメリカのアニメーション制作スタジオIllumination EntertainmentのCEO、クリス・メレダンドリが任天堂の社外取締役の候補者となっていることが明らかにされた。
Illumination Entertainmentは『ミニオンズ』や『怪盗グルーの月泥棒』の制作を手がけており、マリオのアニメ映画の制作も予定されている。任天堂の「2021年3月期 決算説明資料」によると、「本年6月に開催の第81期定時株主総会において、新たに社外取締役の候補者としてクリス・メレダンドリ氏を提案する予定です」とのこと。総会は2021年6月29日に開かれる。

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メレダントリは監査等委員でない社外取締役として、任天堂の「経営に対して有益な助言」をし、「客観的立場から適切に監督」する予定だという。任天堂には現在3名の社外取締役がいるが、メレダンドリは初のアメリカ人社外取締役となる。
任天堂はマリオ以外のアニメ作品の制作も視野に入れており(英語)、メレダンドリと映画作品やアニメーション制作に関する彼の知識は、この拡大計画にとって強みとなるだろう。

メレダンドリと、マリオのクリエイターの宮本茂は何年にもわたって良い関係性を築いてきている。Illumination Entertainmentの「マリオ」映画へのアプローチについて、「私たちは、彼(宮本)にこの映画の制作の中心にいてもらっています」とメレダンドリは述べている。「私たちが宮本氏とやっているように、オリジナルのクリエイターの意見をアニメ化で取り入れるといった例はめったにありません」
メレダンドリが任天堂に加わるというニュースは任天堂の「2021年3月期 決算説明資料」内で発表された。同資料には任天堂の記録的な年の業績が記載されている。

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