「ワイルド・スピード」10作目に『キャプテン・マーベル』のブリー・ラーソンが参戦!ヴィン・ディーゼルは「ファミリーへようこそ」と歓迎(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ヴィン・ディーゼルは、「ワイルド・スピード」10作目のキャストに『キャプテン・マーベル』のブリー・ラーソンが正式に加わったことを発表した。
ディーゼルは自身のInstagramに自分とラーソンが微笑む画像を投稿し、「ファミリーへようこそ、ブリー」と言葉を添えた。

「「ワイルド・スピード」シリーズ第10作」画像・動画ギャラリー

ディーゼルは投稿の中で次のようにコメントしている。「俺の肩に寄り添って大笑いさせてくれる天使を見て、みんな心の中で『キャプテン・マーベルじゃん』とつぶやいているだろう。この画像には間違いなく愛と笑いがある。だけどここにいないのは、『ワイスピ10』で登場することになるキャラクターだ」
「俺たちの神話の中で彼女の存在がどれほど素晴らしく、永遠のものになるか想像もつかないだろう。彼女の美しさ、賢さ、そして……獲得したオスカーにも勝るのは、彼女の魂の深さだ。これはきっと、みんなが予想していなかったけれどじつは求めていたものになるだろうね。ファミリーへようこそ、ブリー」
ラーソンはシリーズの新顔として、『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』のダニエラ・メルシオール、今作では悪役を演じる『アクアマン』のジェイソン・モモアといった顔ぶれに加わることになる。
しかし、ラーソンは、ドウェイン・“ザ・ロック”・ジョンソンと共演することにはならないようだ。ルーク・ホブスを演じるこの俳優は2016年からディーゼルとの間に確執があり、シリーズへの復帰を促すディーゼルの誘いも断っているためだ。

「ワイルド・スピード」10作目は2部構成のシリーズ最終章の前編となり、2023年5月19日に全米公開が予定されている。
なお、ラーソンは2023年公開予定の映画『The Marvels(原題)』で再びキャロル・ダンヴァース/キャプテン・マーベル役を演じる予定となっている。

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