「一番念頭に置いたのは”雑味をなくす”こと」村野佑太監督が語るアニメ「かくしごと」制作裏話(ABEMA TIMES)

出典元:(C)久米田康治・講談社/かくしごと製作委員会

4月2日より好評放送中のアニメ「かくしごと」。同作は「月刊少年マガジン」(講談社)で連載中の久米田康治氏が手掛ける同名漫画が原作。娘に自分の職業を隠している漫画家・後藤可久士(CV:神谷浩史)と、彼の一人娘・後藤姫(CV:高橋李依)の日常を描いたハートフルコメディだ。

 何においても娘が最優先の”親バカ” 可久士と、父親想いの姫が織りなす物語は、単なる愛と笑いに溢れた日常だけではなく時にはシリアスな展開もあり「シリアスとギャグの緩急がすばらしい」「楽しさがしんみりとした余韻へ転ずる情感が本当に秀逸」などと、視聴者の心を掴んでいる。

 今回ABEMA TIMESでは、村野佑太監督にインタビューを実施。作品の魅力や、制作の裏話を語ってもらった。

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