「天使がいる!」“おくるみ猫”がスヤスヤ…覚醒したら一気にやんちゃモード、その意外な一面は?(オリコン)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

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出典元:オリコン

赤ん坊のようにおくるみに包まれた子猫。寝息が聞こえてきそうな寝顔に「かわいすぎる」「いい夢みるんだよぉ」と猫好きが悶絶。天使級のかわいさで、フォロワーを夢中にさせているが、生後2ヵ月のマンチカン“うな”ちゃんだ。日々、癒しの寝顔を見せてくれるうなちゃんの日常とは。

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 もともと、マンチカンもしくはミヌエットを家族に迎えたいと考えていた飼い主さん。家族募集中の投稿をしていたブリーダーのSNSを見かけ、うなちゃんのかわいさに胸を打たれ、翌日に会いに行ったという。ベッドの上でぬいぐるみのようにコロコロと転がる動画は、Twitterにもアップされており、飼い主さんが一目ぼれしてしまったのも納得の姿だ。

 まだ子猫のため、寝ている時間がほとんどだといううなちゃん。反響のあったおくるみ写真だが、「ぐっすり眠った後、少し目が覚めていたので、くるんで抱っこしたらまたすぐに寝てしまって…そしてあの写真が生まれました。タオルはいつもケージの中で一緒に寝ているお気に入りで、“ふみふみ”もこのタオルでたまにやっています」と、撮影時のエピソードを明かしてくれた。

 普段は甘えん坊でのんびり屋。「リビングで床に座っていると私たちの足の上で寝るほどのくっつきたがりです。私が違う部屋に移動すると、わざわざ近くに一緒に来て寝ています」と、生後2ヵ月にしてすでに甘え上手なうなちゃんだが、一人でのんびりしたい時はケージに上り最上階で寝ている、という猫らしい一面も。
「覚醒やんちゃモードの時間は好奇心旺盛で、ビビりながらも色んなことにチャレンジします」

 やんちゃタイムでは、部屋中をダッシュする際に“うめき声”を出すといううなちゃん。「ニャー」と鳴いているわけでもなく、「うぁっ」に近い“漏れ出ちゃった感”が飼い主さん的にツボだという。

 最後にまだ一緒に過ごして日が浅いが、うなちゃんとの日々で願うことを聞いた。
「うなが大人に近づくにつれて新しいことが増えて、大人になってからもきっと発見の毎日だと思うので、楽しみです。お互いのペースを崩さずに、1日でも健康に長生きしてほしいと願っております」

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