「極主夫道」パート2が10月7日から配信開始 杉田智和、木村昴らが演じる新キャラ登場(映画.com)

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出典元:映画.com

おおのこうすけ氏の任侠コメディ漫画を原作とするNetflixアニメシリーズ「極主夫道」のパート2が、10月7日から配信されることが決定し、本予告映像とキーアートが公開された。主人公・龍役の津田健次郎が出演する、おまけ実写シリーズ「極工夫道」もパート2に突入する。

 同作は、かつて“不死身の龍”として数々の伝説を築き上げた極道の龍が、結婚を機に専業主夫となって、炊事、洗濯、掃除などの家事に励み、主夫道を極めんとするアットホームな日常が描かれる。2020年に玉木宏の主演で実写ドラマ化され、今年4月にアニメ版の配信がスタートした。原作漫画は新潮社のWeb漫画サイト「くらげバンチ」で連載中。

 アニメ版パート2(全5話)では、個性的な新キャラクターが多数登場。アパートの隣人であるボブ(CV:杉田智和)とのバーベキューや、元極道のラッパー・剛田(木村昴)とのラップバトルといったエピソードが盛り込まれ、パート1に引き続き登場する、元極道のライバル・虎二郎(細谷佳正)との“タピオカ抗争”も描かれる。剛田役の木村は、20年に公開された原作単行本第5巻のプロモーションビデオからの続投となる。

 本予告映像では、龍が日々奮闘するシーンのなかで、ボブや剛田らが声付きで登場。キーアートは、ケーキのイチゴをくわえて逃げる愛猫・銀(M・A・O)を追う、龍とその妻・美久(伊藤静)、舎弟の雅(興津和幸)を描いたイラストとなっている。

 「極工夫道」のパート2では、津田健次郎演じる“津田さん”が、家事の道を極めるべく新たな家事に挑戦する模様だ。

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