「豊岡演劇祭2022」フリンジプログラムが決定(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

「豊岡演劇祭2022」のフリンジプログラムが決定した。

今回の豊岡演劇祭は9月15日から25日まで開催され、フリンジはSelection、Showcase、Streetの3つの部門で展開される。Selectionでは演劇祭コーディネーターと支援金によるサポートが付く象徴的な部門、Showcaseは複数のアーティストが兵庫・芸術文化観光専門職大学 小劇場で作品を発表する部門、Streetはアーティストが街中で作品を発表する部門となっている。

Selection部門の豊岡市街地エリアにはMi-Mi-Bi from DANCE BOX「未だ見たことのない美しさ ~豊岡ver.~」、一般社団法人毛帽子事務所「豊岡物語プロジェクト2022」、中川麻央「Magnetic Contradictions」、しんしんし「しんのいし」、はなもとゆか×マツキモエ「LOTUS」、半畳の宇宙 ひとり芝居「よだかの星 / 走れメロス」(江原・城崎エリアでも開催)、江原エリアには、松本成弘・越後正志「落ちて水になる」、NPO法人 あしおとでつながろうプロジェクト「To know あなたが何かを知るために」、はらだまほ ベイビーシアター「nido」、渡邊のり子「とても小さな舞台美術をつくる」、安住の地「丁寧なくらし / 犬が死んだ、僕は父親になることにした」、インプロとジェンダー探究プロジェクト「ザ・ベクデルテスト」、ルサンチカ「GOOD WAR」、神鍋エリアには劇団 短距離男道ミサイル「BNN」、Stilllive(スティルライブ)「Stilllive Village:生のアリーナ」、山田企画「滝ヶ原芸術祭ツアー2022 in 豊岡」、武本拓也「ドキュメント・ヒア」、出石エリアには坂口修一 リーディング公演「お父さんのバックドロップ」、PUYEY「today in 出石」、ポシロ舎「物の間違った使い方」(竹野エリアでも開催)、城崎エリアにはハイドロブラスト「最後の芸者たち」、武本拓也「いもりを見た」、竹野エリアには野口竜平「蛸みこし研究センター | 竹野浜支部」、日坂春奈「そうめんによる上演」、但東エリアにはHANAICHI「おしえて但東!」がラインナップされた。

また9月15日から17日までのShowcase第1クールにはasamicro「Drowning in Breakfast」、居留守「不快なものに触れる」、屋根裏ハイツ「ナイト・オン・アース(remix)」、neji&co.「Cue」、21日から23日までの第2クールには演劇ユニットせのび「タウン」、劇団UZ「いしをつむ」、久保田舞「Jazz Age: one hundred years from」、三輪亜希子「三人姉妹」が上演される。

さらにStreetでは、17日から19日まで城崎エリアに、ぱわぁ、長岡岳大×めぐみ梨華、ゼロコ、渡邊翼、さくら組、鈴木仁、渡辺あきら、Fantome(ファントム)、タカパーチ、白昼夢、ヂバドロ・アノ、ケチャップリンたび彦、九里ヶ崎雪彦、アストロノーツ、音姫金魚が登場。同じく17日から19日までの出石エリアと17・18日の江原エリアには和風曲芸師 トルマリ、八幡雄士、Yamato、豊来家幸輝が出演する。また23日から25日まで豊岡エリアではオマールえび、太平洋、カキツバターズ☆、Co.SCOoPP、URARA×タカハシカナコ、架空カンパニー あしもと、KC TRIBE、カパーフラオカイリマレイアーピキが出演する。

■ 「豊岡演劇祭2022」
2022年9月15日(木)~25日(日)
兵庫県 豊岡市、養父市、香美町

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