「魔法科高校の劣等生」原作の人気エピソード「追憶編」アニメ化決定 3年前の司波兄妹を描く過去編(映画.com)

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出典元:映画.com

佐島勤氏の小説「魔法科高校の劣等生」シリーズの10周年記念プロジェクトの一環として、シリーズの主人公である司波達也(CV:中村悠一)と妹の深雪(早見沙織)の過去を描く人気エピソード「魔法科高校の劣等生 追憶編」のアニメ化が決定した。

 シリーズ累計2000万部(原作小説シリーズ累計1200万部)を突破する「魔法科高校の劣等生」は、魔法が技術として確立された世界を舞台に、魔法科高校こと国立魔法大学付属第一高校に通う達也と深雪が繰り広げる波乱の日々を描く。2014年にテレビアニメ第1期、20年に第2期「来訪者編」が放送されており、17年には劇場版「星を呼ぶ少女」も公開された。「追憶編」と同じく10周年記念プロジェクトの一環として、21年には深雪を主人公としたスピンオフ「魔法科高校の優等生」の放送も控える。

 「追憶編」のアニメ化決定は、2月28日に開催されたイベント「魔法科高校の劣等生 戦慄の来訪者編」の夜公演終了後に上映された特報プロモーションビデオ内で発表。PV内では深雪の独白により、本編から3年前の沖縄を舞台として、深雪を変えたできごとが描かれることが明らかになっている。なお「追憶編」は、シリーズのテレビアニメ化以前の12年に、中村と早見が主演を務めるオーディオドラマDVDがリリースされている。

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