『ザ・スーサイド・スクワッド』スピンオフドラマ、ジョン・シナ演じるピースメーカーの初画像が公開!新スクワッドの存在も明らかに!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』が劇場や米配信サービスHBO Maxでリリースされる前から、映画の(アンチ)ヒーローのひとりである、ジョン・シナ演じるピースメーカーを主人公にしたスピンオフ版ドラマシリーズが制作されることは知られていたが、 ついに番組からの初画像が到着した。
Entertainment Weekly(以下EW)が新作ドラマ『Peacemaker(原題)』の独占画像を公開し、『ザ・スーサイド・スクワッド』を観た人にとってはお馴じみの顔が複数登場している。
※以降は、『ザ・スーサイド・スクワッド』の大きなネタバレを含むのでご注意を!

「ザ・スーサイド・スクワッド 極悪党、集結」画像・動画ギャラリー

ジェームズ・ガン監督のリブート版『ザ・スーサイド・スクワッド』で、ピースメーカーとブラッドスポート(イドリス・エルバ)は友好的とは言えないライバル関係にあり、映画の終盤に向けて銃撃戦が最高潮に。ブラッドスポートはピースメーカーの首を撃ち抜くが、ポストクレジットではピースメーカーが銃撃戦を生き延び、新たな脅威から世界を救うためにアマンダ・ウォラーの部下に召集されたことが明らかになっていた。
そして、初公開画像ではシナ演じるピースメーカーが復活し、エコノモスやハーコートをはじめとするウォラーの部下や、別のコスチュームを身に着けたヴィジランテと一緒にテーブルに着いている。

キャラクターが死んだように見えたあと、そのキャラクターを再び登場させるのは好きではないと言うガン監督が、ピースメーカーに単独ドラマシリーズを与えるために心を鬼にしたとEWに語った。「私は、他の映画制作者が描く嫌いな展開を、その通りに自分でやった。やってしまったんだよ! その余波に耐えなければならなかったが、この番組は今までに人々が観たなかで最高のシリーズになるだろう」とコメントしていた。

全8話となる『Peacemaker』は2022年1月にプレミア配信される予定で、ピースメーカーは傭兵のマーンとヴィジランテ、アデバヨという3人の新キャラクターとタッグを組むとのこと。
ガン監督が全エピソードでペンを執り、そのうち5話分で監督を務めている。現在、ガンは再びマーベルへ戻り、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の第3作に取り組んでいるという。もっと『ザ・スーサイド・スクワッド』について知りたいという人は、DCのヴィランに対するガンの不敵な捉え方を称賛したIGNによるレビューもチェックしてみよう。

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