『ドンブラザーズ』雉野、まさかの盛り塩で正体バレ「前代未聞すぎて」 みほと夏美に考察進む(オリコン)

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破天荒な展開で話題のスーパー戦隊シリーズ最新作『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)。ドン11話「イヌのかくらん」が、15日に放送された。

【動画】【ドンブラザーズ】ドン11話「イヌのかくらん」予告

 飲食店で働いていた犬塚翼(柊太朗)は、狭山(杉本凌士)ら刑事に見つかってしまう。翼がバイクで逃げると、狭山は人間とは思えないスピードで追いかけてくる。翼は異空間に逃げるももの狭山に捕まり、口の中にネコの折り紙を押し込まれる。

 なんとか逃げ延びた翼は、雉野つよし(鈴木浩文)の家を訪ね、倒れ込む。逃走中の翼を病院に連れていくことはできないと考えたつよしは、桃井タロウ(樋口幸平)に助けを求める。配達中のタロウは、代わりに鬼頭はるか(志田こはく)と猿原真一(別府由来)を、つよし宅に派遣。真一は、つよしが仮病を使って病院で薬をもらってくるよう提案する。はるかと真一以外は、お互いがドンブラザーズだと知らないため、それぞれ正体を隠すことに。

 一方、タロウが荷物を配達した客・大野(榊原卓士)が手裏剣鬼になってしまう。はるかと真一も戦いに召喚されるが、キジブラザーに任せて翼の元に戻る。しかし、分身の術を使う手裏剣鬼に苦戦するタロウのことも気になるはるかと真一は、タロウと翼の元を行ったり来たり。同様に行ったり来たりするキジブラザーの姿に、はるかたちはキジブラザーはつよしだと気づく。そこに遅れてイヌブラザーがやって来る。5人そろったドンブラザーズはロボタロウになり、手裏剣鬼を撃破する。

 復活した翼がイヌブラザーとして参戦する少し前、帰宅したつよしの妻・みほ(新田桃子)は、苦しむ翼を見て口からネコの折り紙を取り出し握り潰していた。さらに、みほは折り鶴を折り…。

 ドン11話で、つよしがキジブラザーと気づいたのは、真一が“治療”のため、頭の上にしていた盛り塩があったため。これに視聴者からは「頭に乗せた盛り塩で正体がバレる戦隊」「盛り塩で身バレ、前代未聞すぎて」と反響が。また、みほの怪しい行動に「みほちゃん、雉野さんから幸せを奪わないで…」といったコメントがファンから寄せられ、みほそっくりな翼の恋人・夏美との関係にも考察が進んでいた。

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