『バトルフィールド 2042』128人のブレークスルーが廃止へ PS5、Xbox Series X|S、PC版で(IGN JAPAN)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:IGN JAPAN

EAが、PS5版、Xbox Series X|S版、PC版の『バトルフィールド 2042』から128人のブレークスルーモードを廃止し、今後は64人版のみとなることを発表した。この変更は2022年5月19日にリリースされるアップデート4.1にて反映される。
「『All-Out Warfare』で味わえるゲーム体験を再検討した際、128人のモードは、プレイスペースが広く、サンドボックスのゲームプレイに自然にフィットする『コンクエスト』のほうがより適していると感じました」EAは本作のウェブサイトでこう述べた。
EAによると、1つのマップに128人のプレイヤーがいることで、戦闘中の激しさとカオスが相まって各プレイヤーの貢献度が減っていると感じられたことから、プレイヤー数を減らしたのだという。

「バトルフィールド 2042」画像・動画ギャラリー

「結果的に、64人のブレークスルーのほうが協力する機会が多くなっています。敵に側面攻撃を仕掛けたり、出撃ビーコンを設置したり、サプレッサーを付けたり、拠点を奪取・確保するなどして、1つの分隊が形成を逆転しやすくなりました。64人に変更することで、目標にきちんと絡むプレイやチームワークを楽しむペースが取り戻せると考えています。そして、シーズン1の開始に向けて、今回の変更によってゲーム体験がどう改善するか注視していきたいと思います」
アップデート4.1ではほかにも変更点がある。エンジェルが弾薬パックでアーマーの供給ができなくなる、アイリッシュの携帯バリケードのリチャージ時間が25秒から20秒に短縮されるなど、スペシャリストのバランス調整や武器の再調整なども行われる。
『バトルフィールド 2042』はこれまでに大きな脚光を浴びられず、絶頂期を迎えられていない。Steamでの同時接続プレイヤー数がシリーズ過去作を下回っていることすら確認されている。EA自身も、本作については「期待に期待に沿えなかった」としている。
IGNの『バトルフィールド 2042』レビューでは、「『バトルフィールド』シリーズの未来という看板を背負った作品である『バトルフィールド 2042』にとって、素晴らしいPortalモードは過去にとらわれていない進化の姿勢を体現した、開発陣の面目躍如な要素だといえる。むしろ、驚くほど微に入り細を穿つカスタマイズが可能なPortalモードこそ、将来のゲーマーたちが本作を評価する際の最大の特徴となるかもしれない」と評価した。

【広告】

体臭・口臭にお困りの方!   

多数のメディアで話題の消臭サプリ

                                        『shunax』
                                   もう気にならない!!

 



コメントは受け付けていません。