『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の撮影で使用された車両がオークションに出品!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

機関銃とスパイクを装備した、自分だけの世紀末的な車両をフリーウェイで運転したいだろうか? もしそうならば、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の撮影で使用された車やトラックがオークションに出品されるので要チェックだ。9月25日から9月26日にかけてオークションハウスの Lloydsで、2015年に公開された同作に登場したマックスのインターセプターやフュリオサのウォーリグ、数十台のアンプを搭載したトラックなどの車両が売りに出されているが、火炎放射器のギターは含まれていない。
Lloydsでは、ジョージ・ミラー監督による同作から13台の車両が出品されており、ガレージにスペースがある人や、世紀末後の世界で暴君から逃げるために砂漠を爆走したいという人は入札を考えてみてはどうだろうか。

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」画像・動画ギャラリー

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』はミラーによる、アイコニックな「マッドマックス」フランチャイズのソフトリブート的な続編だ。 海が干上がり、野蛮な集団が荒れ地を占領する世紀末後の世界を舞台にした映画では、車は重要な必需品かつ武器となっている。
トム・ハーディがマックス・ロカタンスキー役で主演し、1979年から1985年まで同キャラクターを演じたメル・ギブソンからその役割を引き継いだ。

だが、『怒りのデス・ロード』の主役は、間違いなくシャーリーズ・セロン演じるフュリオサだろう。暴君イモータン・ジョーの下で大隊長を務めるフュリオサはジョーの妻たちを救い出し、マックスの助けを借りて砂漠を越えて逃亡を試みた。
フュリオサの過去を描く前日譚映画ではアニャ・テイラー=ジョイがセロンから役を引き継ぎ、映画の制作が進行中だ。テイラー=ジョイは、『Last Night in Soho(原題)』に彼女を配役したエドガー・ライト監督に推薦されてオーディションを受け、ミラーを唸らせたと報じられている。
オークションは今月下旬まで本格化しないため、現在は1ドルの車両の入札額が上がることを心しておこう。

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