『ワンダヴィジョン』がプロダクションデザイン賞、衣装賞、音楽賞でマーベル・スタジオ初のエミー賞3部門受賞(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『ワンダヴィジョン』がマーベル・スタジオ初のエミー賞3部門受賞を果たした。受賞したのは、ドラマ (30分以下)部門のプロダクションデザイン賞、ファンタジー/SF部門の衣装賞、そして、劇中歌の“すべてアガサの仕業”で歌曲部門の音楽賞。
大きな成功をおさめたマーベル・スタジオ初のテレビシリーズ『ワンダヴィジョン 』は、2021年の第73回エミー賞で23部門にノミネートされた。これはリミテッド・シリーズでは最多ノミネートで、すべてのシリーズの中でも2番目に多いノミネートとなるとVarietyが伝えている。

「ワンダヴィジョン」画像・動画ギャラリー

これら3部門の賞は9月12日~13日(日本時間)日のクリエイティブアーツ・エミー賞で授与されたが、『ワンダヴィジョン』には9月20日(日本時間)に開催されるプライムタイム授賞式で、リミテッド・シリーズ/アンソロジー・シリーズ部門の作品賞、テレビ映画部門の主演女優賞(エリザベス・オルセン)、テレビ映画部門の助演女優賞(キャスリン・ハーン)、テレビ映画部門の主演男優賞(ポール・ベタニー)の受賞の可能性も残されている。
『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』もドラマ・シリーズ部門ゲスト男優賞(ドン・チードル)、シリーズ/テレビ映画部門の視覚効果賞、シリーズ部門の音響編集賞など5部門でノミネートされていたが、惜しくも受賞はならなかった。
マーベル・スタジオにとっては今回が初のエミー賞受賞となるが、マーベル・テレビジョンは2016年にNetflixの『ジェシカ・ジョーンズ』で主題歌部門の音楽賞を受賞している。

『ロキ』は今年のエミー賞の選考対象期間に該当しなかったものの、来年はおそらくノミネートされるだろう。受賞の可能性もある。また、『ホークアイ』、「シー・ハルク」、「シークレット・インベージョン」など、来年もDisney+で配信される予定のマーベル・スタジオ作品は数多くある。
『マンダロリアン』も24部門とDisney+作品で最多ノミネートとなっており、ルドウィグ・ゴランソンが手がける音楽での2年連続の受賞も含めて7部門で受賞している。
『ワンダヴィジョン 』についてのさらなる情報は、シリーズ全体のレビューや、ドクター・ストレンジが『ワンダヴィジョン』から削除された理由などをチェックしよう。

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