『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』のレーティングがPG-13指定に(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ソニーとコロンビア・ピクチャーズは『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』のレーティングがシリーズ第1作と同じくPG-13になると明かした。
Film Ratingsによると、本作がR指定になるのではないかという憶測をよそに、第1作『ヴェノム』と同じレーティングとなった。米国映画協会が指定したPG-13の作品には、「暴力とアクションが激しいシーン、暴言、動揺させる要素、含みのある表現」が使われている。

「ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ」画像・動画ギャラリー

Forbesが指摘しているように、『ヴェノム』の続編に対する米国映画協会のレーティングは前作と同様の定式に従っているようだ。多​​数の“制限付き”でリリースされたスタジオの作品と共に、2018年10月に公開された第1作は興行的な成功を収め、劇場公開時にチケットを購入できる数少ない子ども向けのオプションのひとつになっていた。
『ヴェノム』のレーティングは観客の年齢層の可能性を広げ、その点が興行収益に貢献した可能性がある。同作は、北米で10月に公開された映画で最大となるオープニング週末記録を打ち立て、8020万ドル以上の数字を叩き出した。 記録破りのオープニング後、『ヴェノム』は2週目の週末も好調で収益は56.4%しか落ちなかった。
ソニーによるトム・ハーディ主演の第1作は9000万ドルの予算で制作され、世界中で8億5400万ドル以上の収益を上げた。『デッドプール』や『LOGAN/ローガン』、『ジョーカー』など、R指定のアメコミ映画が興行収益でも大きな数字を出せることが証明されたが、今、『ヴェノム』シリーズのレーティングを変更するのは賢明ではないかもしれない。

とはいえ、『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』は興行収益で他の映画と競うことになりそうだ。新ポスターで10月15日に全米公開されることが確認された続編は、北米で10月8日にリリースされる『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』と、10月22日に公開される『DUNE/デューン 砂の惑星』の間に挟まれているからだ。だが、『ヴェノム』の続編は、第1作を観たであろう若者の映画ファンにアピールできるのではないだろうか。

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