『共演NG』新たな“NG”青木崇高の正体に視聴者「地獄絵図」(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

俳優の中井貴一と女優の鈴木京香が出演するドラマ『共演NG』(テレビ東京系/毎週月曜22時)の第4話が16日に放送。鈴木演じる瞳の新たな“共演NG”青木崇高演じる間宮が瞳の元カレであることが明かされると、視聴者から「地雷多すぎ」「元彼集合させられたら地獄絵図」などの反響がネット上に寄せられた。

【写真】間宮(青木崇高)は瞳(鈴木京香)の元カレだった! 『共演NG』第4話場面カット

 体調が芳しくない大御所俳優・出島徹太郎(里見浩太朗)は、ある日の撮影中に目まいを起こしてしまう。このままではドラマに支障をきたすと危惧した出島は、ショーランナー・市原龍(斎藤工)に自分の出番を減らしてもらうよう依頼。これを承諾した市原の手元には、出島が余命半年の肺がんを患っていることを示す診断書があった…。

 その後、ドラマ「殺したいほど愛してる」は急展開を迎え、出島演じる周作の入院先である病院のシーンを撮影することに。新キャストで、周作の処置にあたる医者・財前役として現れたのは、役者ではなく医療指導の間宮礼司。キャスト陣へのあいさつのため間宮が姿を見せると、瞳は目を見開いた。

 あいさつを終えた間宮がその場を離れると、瞳は崩れ落ちるように座り込み、呼吸を乱す。心配して寄り添う英二に、瞳は「共演NGなのよ。元カレなの」と間宮の正体を明かすのだった。

 波乱の展開に、ネット上の視聴者からは「地雷多すぎwww」「元彼集合させられたら地獄絵図だわ」「瞳のメンタル耐久テストか?」「そう来たか~!!」「元カレふたりは重すぎるー」などと反響が寄せられた。

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