『奪い愛、高校教師』“蘭”水野美紀のクロスオーバー出演に視聴者興奮「待ってました」(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

女優の観月ありさが主演を務める『奪い愛』シリーズ最新作『奪い愛、高校教師』(アベマ/テレビ朝日系)の最終夜が30日に放送。『奪い愛、冬』、『奪い愛、夏』の蘭(水野美紀)の登場とその強烈なキャラクターに「大優勝」「ずっと待ってました」などの声が相次ぎ、反響を集めている。

【写真】“蘭”水野美紀も登場!観月ありさ&松本まりかの狂演シーンの数々

 2026年のクリスマス、三太(大谷亮平)と灯(岡田奈々)は2人で暮らしていた。ある日、三太は買い物中に歩けなくなっていた女性・蘭を助ける。蘭は三太に足をさすってほしいと頼むが、そこへ灯がやってくると蘭は「奥さんいたんですか」と言い捨て、唾を吐くようにしてその場を去る。

 一方、露子(観月)はテレビ番組で三太と灯の情報提供を呼びかけていた。それを見た蘭は「この人も愛を奪われたのかしら…」といい、三太たちの情報提供をする。

 クリスマスの日、三太と灯がフルートでセッションをしていると、露子のバイオリンの音が。そして車椅子姿でスタンガンを持った華子(松本まりか)もそこへ駆けつける。逃げ出す三太と灯だったが、華子は「どろぼうさ~ん、私の宝物返してくださいな~」「ほら~ビリビリだよ~」と2人を追いかける。露子もまた「私と一緒に痺れよう?」と2人の目の前に立ちはだかる。

 華子と露子に挟まれ、逃げ場をなくした三太と灯。露子はメスを、華子はスタンガンを突き出して灯に向けるが、三太が灯をかばって倒れたため、華子のスタンガンが露子に当たり、露子は川に落ちてしまう。華子は逮捕され、三太を灯に託す。

 そして2027年のクリスマス。灯のお腹には三太との子どもの命が宿っていた。喜んで抱き合う2人だったが、どこからかバイオリンの音が聞こえる。外には赤いドレスでバイオリンを奏でる露子の姿があったのだった。

 蘭の登場に視聴者からは「登場からして大優勝」「登場シーン笑ったw」「ずっと待ってました」「マジ最高」「やっぱこの人しか勝たん」「強烈なインパクト」などの反響が続出。放送終了後には「このシリーズ、まだまだ続いて欲しい!」「やっぱりおもしろすぎました」「なんなら映画でもいいですよ」「続編ありますよね?!」「他にはないぞこんなドラマw」など絶賛の声や、次回作を望む声が相次ぎ、反響を集めている。

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