『Pokémon LEGENDS アルセウス』は完全なオープンワールドではない模様 株式会社ポケモンが本作の仕組みについて声明を出す(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ファンの間で、『Pokémon LEGENDS アルセウス』は完全なオープンワールドゲームではないという推測が広がってきた。
ウェブサイトSerebiiを運営するJoe Merrickが、Twitterに本作のマップの画像を2枚投稿し、「モンスターハンター」や『ゼノブレイド2』のように、1つの大きなマップにまとめられるのではなくエリアごとに分かれていることを指摘している。

「Pokémon LEGENDS アルセウス」画像・動画ギャラリー

「『Pokémon LEGENDS アルセウス』は完全なオープンワールドじゃなくて、『ゼノブレイド2』とか『モンスターハンター』に似て、オープンエリアが冠の雪原やワイルドエリアみたいにエリアごとに分かれてる可能性が高くなってきた。俺はこれでもまったく構わない」
投稿されたマップでは、さまざまなエリアが確認できる。このエリアには、『ポケットモンスター ソード・シールド』に登場するワイルドエリアのように、小さなマップが含まれているようだ。
さらに公式サイトでは、「ポケモン図鑑の完成度が上がるにつれて、ギンガ団への貢献度である団員ランクも上がる。調査に行くことができる地域も増えるので、”まだ見ぬ地域”へと出発し、ポケモン図鑑の完成をめざそう」と説明されている。つまり、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』とは違って最初から全マップにアクセスできるわけではないことが示唆されている。

こうしたファンの議論や推測を受けて、株式会社ポケモンはKotakuに声明を発表し、『Pokémon LEGENDS アルセウス』のマップについて明らかにした。推測どおり、「モンスターハンター」によく似ている。
「『Pokémon LEGENDS アルセウス』では、コトブキムラが調査任務の本拠地となります。任務や依頼を受けて次の旅の準備をしたあとに、プレイヤーはこの村から出発し、ヒスイ地方のさまざまなオープンエリアの1つを調査するのです。調査任務を完了すると、プレイヤーはまた村に戻って次の任務の準備をします」
完全なオープンワールドでなくても、本作は多くの点でシリーズの革新となっている。『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の過去の時代が舞台であることが明らかになっているほか、バトルシステムにも変更が加えられている。最近では、新しく特別なポケモンも紹介された。

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