【ちむどんどん】育てた豚”アババ”が食卓に… 衝撃事実に兄・賢秀は絶句「まさかこんな早く…」(オリコン)

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出典元:オリコン

女優の黒島結菜がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説 『ちむどんどん』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)の第4回が14日、放送された。

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 本作は今年で本土復帰50年となる沖縄が舞台。ヒロイン・黒島結菜は、豊かな自然に恵まれた「やんばる地方」のサトウキビ農家の次女として育つ比嘉暢子(のぶこ)を演じる。物語は、本土復帰前の1960年代からスタート。本土復帰となった1972年に高校を卒業した暢子は、東京へ。レストランで修行に励む中、人生を変える人々との出会い、そして運命の恋。愛する沖縄料理に夢をかけるヒロインと強い絆で結ばれた4兄妹の笑いと涙の「家族」と「ふるさと」の物語が描かれる。

※以下、ネタバレあり
 暢子(稲垣来泉)の熱心な誘いで比嘉家での夕食会にやってきた、青柳史彦(戸次重幸)と和彦(田中奏生)の父子。慣れない沖縄の料理に戸惑いつつも、暢子たち比嘉家の家族との仲は近しいものになり、暢子の父・賢三(大森南朋)、母・優子(仲間由紀恵)も含めた、家族ぐるみの付き合いが始まる。

 やがて、史彦の提案で、比嘉家の家族はそれまで行ったことが無いようなきれいなレストランに招待されるという第4回のストーリーだった。

 比嘉家と青柳家の夕食シーンではご馳走が並ぶ。しかし、その豚の角煮は、賢秀が大事に育てていた豚のアババだった。事実を知った賢秀は「ストップ、みんなストップ! 俺のアババを食べないで!」と頭を抱える。

 父・賢三は「黙って吊るしたのは悪かった」と謝った上で「でもお前たちも分かっていただろう? いつかはこんな日がくることは。生きているということは、ほかの動物、植物を食べないといけない人間も同じさな。いただきますとは、命をいただくこと。だからきちんと感謝しながらきれいに食べてあげる。それが人の道、筋を通すということ」と説く。

 賢秀は「まさかこんな早く…」と困惑の色を隠せなかったが、しばらくして切り替えると「いただきます!」と手を合わせて「美味しい、美味しいな暢子!」と、感謝しながらアババを食べる。暢子も「美味しい」と噛み締めていた。

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