【文化放送開局70周年特番】伊東四朗、生まれて初めて“ウケた”中学時代を回顧 いとうあさこは感激「たまらんです」(オリコン)

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出典元:オリコン

文化放送では、3月31日に開局70周年を迎えたことを受け、同日の午後10時から4月3日の午後8時まで、70時間特番『開局70周年もっと一緒に!文化放送リスナー大感謝スペシャル「きっかけはラジオ」』を編成し、レギュラー番組も含めたスペシャル企画を放送した。

【写真】文化放送70周年特番 メインパーソナリティーは村上信五&田村淳&いとうあさこ

 2日放送の『ますだおかだ岡田圭右とアンタッチャブル柴田英嗣のおかしば』(毎週土曜 前11:00)には、番組パーソナリティーの岡田圭右、柴田英嗣に加えて、伊東四朗、いとうあさこ、田村淳の土曜日パーソナリティーメンバーが登場。

 オープニングは伊東の“開会宣言”でスタート。「伊東四朗です。『お前は3時からだろう』って? 時間は間違えてませんよ。(中略)私は『親父・熱愛』が終わるまでの6時間出ずっぱり! どこでトイレに行こうか悩んでます」とリスナーに語りかけた

 番組はしゃべりの達人たち5人が終始笑いの絶えないトークを披露。さらに特別企画として「ラジオ事件簿座談会」と題し、自身のまわりで起きた「ラジオ」に関連した事件を発表しました。伊東四朗の選定によるベストエピソードには、いとうあさこの「雨の日のおもらしエピソード」が選ばれ、いとうには伊東四朗ゆかりの「白子のり」のセットが贈呈された。

 エンディングで岡田から「ラジオを長く続ける秘訣」を問われた伊東は「普段は『24時間しゃべるな』と言われたらしゃべらない人なのよ。それが40年前に、4時間の生放送をやってくれという話が来た。でも、無口な奴に4時間やらせるということに何か可能性を見つけたんだなと。追い詰められるとどんなことをするかわからんというところがあって、私も自分の可能性に賭けてみようと思った。だから、秘けつというものは、まったくないの。無口な男がなんとかやってきた。それしかない」と思いを語っていた。

 直後に放送された『ロンドンブーツ1号2号田村淳のNewsCLUB』(毎週土曜 後1:00)には、田村をパーソナリティーに、引き続き伊東、いとうが登場。一週間のニュースを振り返りつつ、「70周年企画」として文化放送の土曜の「顔」伊東四朗の人生に迫るクイズ企画「クイズ伊東四朗さん」を実施した。

 「クイズ伊東四朗さん」では、伊東の過去のインタビューにおける発言から作成された「伊東さんがビタミン剤の缶に集めていたものとは?」「せりふを忘れたことがない伊東さんがたった一度だけせりふが出なかった理由とは?」などの問題に田村やいとうが回答した。

 その中の問題「伊東さんが初めて『ウケる』という感覚を味わった、中学の英語劇で演じた役とは?」の答えは「さるかに合戦の猿」で、伊東はその劇について「終幕する前に急に思いついたのが、『幕が閉まる予定の位置よりもお客さん側に出ちゃったらどうなるんだろう?』と。それで木から落ちた勢いでフットライトの前まで行って、緞帳(どんちょう)が下りてきたら、拍手喝采。私が照れくさそうに頭をかいたりすると、お客さんは大笑い。それが残っていて、この世界で笑いをやってみたいなというのがどこかにあったんだろうね」となつかしそうに振り返った。

 迎えたエンディング。番組の感想を聞かれたいとうは「伊東四朗さんの人生が面白すぎて、一生聞いてたいぐらい。たまらんですよね」と感嘆しきりだった。

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