のん、サウナで“ととのう”シーンをテレビ初公開 朝ドライメージと違い実は「山派」な素顔も明かす(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優で“創作あーちすと”としても活動するのんが、14日放送のTOKYO MX『サバンナ高橋の、サウナの神さま』(隔週木曜 後9:25)に出演。サバンナ・高橋茂雄をサウナを楽しみ、自身テレビ初となる“ととのい”シーンを公開する。

【写真】初公開! のんの汗だくサウナショット&外気浴で“ととのう”姿も

 サウナ好きで知られる高橋が、各回のトップランナーをサウナに迎え、心身ともに“ととのった”ところで、人生の“ととのった”瞬間、ターニングポイントを聞くトーク番組。今回、映画『Ribbon』で監督・主演を務めたのんがゲストで登場する。

 サウナ初心者というのんは、最初は緊張しながらも、サウナと水風呂を経た後の外気浴でリラックスした表情を見せる。その後のインタビューでは、高橋が「きのうの夜は何を食べた?」「山と海どっち派?」「休日の過ごし方は?」「人生で一番影響を受けた映画は?」「いまハマっていることは?」と、5つの質問をぶつける。

 のんは、朝ドラのイメージと違い「山派」だと回答。生まれ育った地元が山の中で、ランドセルに熊よけの鈴をつけて登校するほどの場所だったと振り返る。また、近所の家の柿を勝手にとって食べてしまい、母親と謝りにいったという子ども時代のエピソードも。小学生の頃にはすでに大きな夢を抱き、小学校の卒業文集は6つの夢を記載。その一つが、自分の「銅像が建つこと」で、トークでは銅像のポーズや建てる場所を決めていく。

 そして、人生が“ととのった”瞬間として、のんは自身が脚本・監督・主演を務めた現在公開中の映画『Ribbon』が完成した時を挙げる。コロナ禍での「再生」をテーマにした同作は、「この映画を撮ってなかったら、気持ちが迷子になっていたと思う。この作品のおかげでコロナ禍を乗り越えられた」と語るほどで、映画にかけた想いや、考え方を180度変えられたという矢野顕子の言葉も明かされる。のんは、14日のほか28日の放送にも登場する。

■のん コメント
サウナをちゃんと体験するのは初めてだったので、私と同じサウナ素人の皆さんにも“サウナって楽しそう”と思ってもらえたらいいなと思います。体が温まってリラックスしてすごく楽しくお話しできたので、そのムードを楽しんでもらえたらなと思います。

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