はるな愛、芸能界の“恐怖体験”を告白 「マイクをポーンと投げられた」(AbemaTIMES)

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11日、ホラー映画『アナベル 死霊人形の誕生』のPRイベントが都内で行われ、映画に登場するアナベル人形に扮したタレントのはるな愛(45)が登場した。

 同作は、全世界で興行収入11億ドル(日本円で約1230億円)を超える大ヒットを記録しているアメリカのホラー映画『死霊館』シリーズの第4弾。実在する史上最も呪われた人形「アナベル」の誕生と、呪いの起源に迫る物語となっている。

 今年で芸能生活27年になるはるなは、ホラー映画にちなみ、7年前に実際に起こったおネエタレントとの共演での“恐怖体験”を紹介。「(私の)マイクを持って遠くのスタジオの隅にポーンって投げて。私が取りに行って『何するんですか!先輩!』って言ったら、もう一回(マイクを)持ってピュッと投げられた」と先輩から受けた仕打ちを明かした。

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