ぺこぱ松陰寺、シュウペイとの“馴れ初め”はバイト先「雑誌でしか見たことないギャル男だった」(オリコン)

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出典元:オリコン

お笑いコンビのぺこぱ(シュウペイ、松陰寺太勇)、俳優の伊原六花、インフルエンサーの景井ひなが14日、都内で行われたキーボードアプリSimeji「逆新入社員研修」発表会に出席。「理想の上司」というトークテーマでは、バイト先の上司と部下の関係で出会ったという2人が、初対面の印象を語った。

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 同イベントは、上司世代が、Z世代と言われる1990年代半ばから2010年代序盤に生まれた世代の新入社員の考え方を知る研修企画。伊原と景井が、上司世代のぺこぱへZ世代の考え方をレクチャーする。

 松陰寺は、普段は蝶ネクタイのところを、ネクタイを締めた、きっちりとした服装で登場し「どこか企業の方よろしくお願いします」とアピール。Z世代に聞いた「理想の上司」についてのアンケートが発表された場面では、上司にしたい芸能人にお笑い芸人がいないことに「ちょっと悲しい」と残念な様子も見せた。

 その流れで、働いていた渋谷の居酒屋のアルバイトでシュウペイと出会い、上司と部下の関係だったことを明かした松陰寺は「初めて会ったとき、洗い場に入っていて、当時20歳くらいだったんですけど、雑誌でしか見たことないギャル男だった」と馴れ初めを回顧。

 続けて「何にノッてるのかわからない感じで動きながらお皿を洗っていて、衝撃を受けました。当時シュウペイはフリーターだったんですけど、『伝説に残したいんです、ウィッス』と言われて、出会って初日でコンビを組むことを決めました」と結成秘話も明かしていた。

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