アップルTV+がドラマ化 「ダーク・マター」にジョエル・エドガートンが主演(映画.com)

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出典元:映画.com

作家ブレイク・クラウチのSF小説「ダーク・マター」が、米アップルTV+でドラマ化されることがわかった。米Deadlineによれば9話構成のシリーズで、ジョエル・エドガートン(「ゼロ・ダーク・サーティ」「ある少年の告白」)が主演する。

 「ダーク・マター」は、シカゴに住む物理学教授のジェイソン・デッセン(エドガートン)がある夜、帰宅途中で別バージョンの自分が暮らす世界に連れ去られてしまう。自分の人生だったかもしれないマルチバースを体験しながら、彼はなんとか家族のいる現実世界に戻ろうとするが、家族にとっていちばん危険な存在は自分だった、というストーリー。

 アップルが2020年からドラマ化を準備してきた企画で、原作者のクラウチが脚本、ショーランナーを務める。マット・トルマック(「ジュマンジ」シリーズ)、クラウチ、エドガートンが制作総指揮、ルイ・レテリエ(「グランド・イリュージョン」)が第4話までの監督を務める。

 エドガートンの新作は、「スター・ウォーズ」のスピンオフドラマ「オビ=ワン・ケノービ」(ユアン・マクレガー、ヘイデン・クリステンセンと共演)で、同作はディズニー+で5月25日から配信スタートする。

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