“アマゾンズ”谷口賢志「劇場版 仮面ライダーセイバー」にゲスト出演!「何かの細胞が躍ります」(映画.com)

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出典元:映画.com

俳優の谷口賢志が、令和仮面ライダー第2作を映画化した「劇場版 仮面ライダーセイバー(仮題)」にゲスト出演していることがわかった。「仮面ライダーアマゾンズ」(鷹山仁/仮面ライダーアマゾンアルファ役)以来のシリーズ参戦となり、今回はバハト/仮面ライダーファルシオン役を演じている。

【フォトギャラリー】バハト/仮面ライダーファルシオンのアザーカット

 9月6日から放送が始まった「仮面ライダーセイバー」は、“聖剣”を抜くことでライダーに変身。世界のさまざまな剣技を駆使して戦い、閉鎖感に支配された世界を救う。主人公は、小説家の神山飛羽真(かみやま・とうま)。炎の聖剣“火炎剣烈火(かえんけんれっか)”との運命的な出会いによって、世界を救う仮面ライダーとなる。

 「救急戦隊ゴーゴーファイブ」の巽ナガレ/ゴーブルー役で俳優デビューを果たした谷口。数多くの映画やドラマ、舞台などで幅広く活躍し、2016年からAmazonプライムビデオで配信された「仮面ライダーアマゾンズ」に出演した。今回演じることになった仮面ライダーファルシオンは、“不死身の剣士”という名の通り全身にまとったフェニックスが印象的なビジュアル。鮮烈なオレンジ色はまるで炎を思わせ、燃えるようなパワーに満ちたデザインとなっている。また、劇場版だけでなく、テレビシリーズにもつながる予定の重要な役どころにもなっている。

 谷口は、今回の出演について「平成は間に合いませんでしたが、念願叶いニチアサ令和ライダーと戦えることになりました。何かの細胞が躍ります。不死身の剣士・バハトとして、『俺の中の俺』にも耳を傾け、セイバーたちを全員狩る……じゃなくて、成敗するつもりで魂込めますので、応援よろしくお願いします。まずは映画館で会いましょう」とコメントを寄せている。

 「劇場版 仮面ライダーセイバー(仮題)」は、「劇場版 仮面ライダーゼロワン(仮題)」との2本立てで、12月18日から全国公開。

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