クリストファー・ロイド、BTFのパロディアニメ実写化でマッドサイエンティスト役に(映画.com)

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出典元:映画.com

米人気アニメ「リック・アンド・モーティ」に、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズで知られる個性派俳優クリストファー・ロイドが登場した。

 「リック・アンド・モーティ」は、米ケーブルチャンネルのコメディ・セントラルで放送されている「アダルトスイム」と呼ばれる大人向け番組枠のアニメで、マッドサイエンティストのリックが、14歳の孫モーティを毎回荒唐無稽な展開に巻き込んでいく。現在はシーズン5が全米放送中で、最終話でリックとモーティが実写化された。その実写版リックをロイドが演じ、大きな話題を呼んでいる。

 「リック・アンド・モーティ」は、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のパロディアニメが基になっていることから、同作で科学者のエメット・ブラウン博士(通称ドク)役を演じたロイドが実写版リックを演じるのは理にかなっている。実写版モーティは、「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」「ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密」のジェイデン・マーテルが演じている。

 ロイドは、2018年にフェニックス・ニュータイムズ紙のインタビューで、「リック・アンド・モーティ」を数話見た感想を「とても面白いと思う。ゲスト出演したいね」と話していた。

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