シンディが“ナンバーワン”にこだわる理由 「一番にすがりついて生きていたい」【バチェラー連載Vol.4 前編】(オリコン)

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出典元:オリコン

Amazon Prime Videoが配信する恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』シーズン4に参加したシンディ(桑原茉萌)氏。4代目バチェラー・黄皓(こうこう)氏との関係は大きくリードしていたにも関わらず、自らの意思で旅を終えることになった。現在はインフルエンサーとしてのさまざまな活動を続けながら、起業をめざして奮闘している。

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 『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の第四弾(前半)となる今回は、シンディ氏がなぜ旅を終わらせたのか、過去の仕事のこと、そして起業に向けての熱い思いを語ってもらった。

 はつらつと明るい笑顔には、“誰にも負けたくない”という力強いパワーが宿るシンディ氏。バスガイド、キャバクラ嬢、「バーレスク東京」のダンサーと多様な職業を経験したシンディ氏だからこそのエピソードを明かしてくれた。

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