ジェームズ・ブラウン本人が熱唱! 「ロッキーVSドラゴ ROCKY IV」悲劇が際立つ場面写真(映画.com)

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出典元:映画.com

ヒット作「ロッキー4 炎の友情」をシルベスター・スタローン自らの手で再構築した「ロッキーVSドラゴ ROCKY IV」の新たな場面写真を、映画.comが入手した。歌手のジェームズ・ブラウン本人が歌唱するシーンをとらえている。

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 主人公のロッキー・バルボア(スタローン)が、友人でありライバルでもあるアポロ・クリード(カール・ウェザース)のために戦い、ソ連の支援を受ける殺人マシーン、イワン・ドラゴ(ドルフ・ラングレン)に立ち向かう姿が、世界中へ勇気を与えた「ロッキー4」。

 2020年、コロナ禍によるロックダウン期間中、スタローンは長い間計画していた「ロッキー4」の再編集に取り組んだ。本作ではロッキーやドラゴの変化、アポロとロッキーの友情を強調し、映画の核であるドラマをより濃く描き出すだけでなく、アポロの息子を主人公にした「クリード チャンプを継ぐ男」「クリード 炎の宿敵」のシリーズへのつながりも意識した作品に仕上がっている。

 場面写真は、アポロとドラゴによるエキシビションマッチの入場シーンを切り取っている。アポロの入場曲としてブラウンが登場し歌うのは「Living in America」。試合会場となったラスベガスらしいド派手でショーアップされた演出は、アメリカの隆盛を象徴しているかのようだが、一方で敵地にのりこみ国の威信をかけてリングに立つ、無慈悲な戦闘マシーンと化したドラゴの闘志にも火をつけることに。この後に起こるリング上での悲劇をより際立たせている。

 「ロッキーVSドラゴ ROCKY IV」は、8月19日から全国公開。

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