ジャン=ポール・ベルモンド傑作選第2弾開催 上映作品は“ベルモンド映画総選挙”方式の投票で選定(映画.com)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:映画.com

日本ではジャン=リュック・ゴダール監督の「勝手にしやがれ」や「気狂いピエロ」などで知られ、本国フランスではアクション界のレジェンドとして人気を誇ったスター、ジャン=ポール・ベルモンドの傑作群をリマスター版で上映する特集「ジャン=ポール・ベルモンド傑作選」の第2弾開催が決定、上映作品は観客からのリクエスト投票で選出する。

 次回の「ベルモンド傑作選」は、劇場に来場した観客からのリクエストを参考に上映作品を選定する“ベルモンド映画総選挙”方式を採用。11月20日から全国の「傑作選」上映劇場で配布される「次に観たいベルモンド出演作」投票用のアンケート・チラシに記載された作品リストの鑑賞希望のタイトルを○で囲み、劇場設置の投票箱に投函することにより、第2弾の上映作品の投票が完了する。締め切りは12月13日。上映作品は、投票結果を参考の上、提供・配給・劇場の各社で協議の上、12月下旬に決定する。

 配給プロデューサーの江戸木純氏は「連日多くの方に来場いただき、また大勢の皆様から『面白かった!』『こんな映画が観たかった!』『映画館で観られてよかった!』と喜びの声をいただき、関係者一同大変感謝しております。さらに、多くのファンの方々から、『次はあのベルモンド映画を上映して欲しい』『あのベルモンドも観た』」という要望もたくさんいただいていることから、劇場に足を運んでいただいた皆様に、それぞれご自身が観たいと思うベルモンドの出演作を投票していただき、第2弾の上映作品選定の参考にしたいと考えました。ぜひ、皆さんの声をお聞かせ下さい」とコメントを寄せている。

 「ジャン=ポール・ベルモンド傑作選」は現在、東京・新宿武蔵野館、大阪・テアトル梅田(11月19日まで)、福岡・中洲大洋映画劇場(11月19日まで)、名古屋・名演小劇場、京都・京都シネマ、京都みなみ会館にて上映中、その他全国順次公開予定。

【広告】



選手の顔と名前を覚えて、

「推しメン」を決めて、

スタジアムで熱い声援を送ろう!

コメントは受け付けていません。