テキサス州中絶禁止法を支持するコメントをし、物議を醸していたTripwireのCEOが退任(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

TripwireのCEO、ジョン・ギブソンがテキサス州の中絶禁止法を支持するコメントをしたことを受けて、『Maneater』や『Chivalry 2』などで知られる同社からの彼の退任が決定した。
Tripwireはこのニュースを発表すると共に、創業メンバーでありバイスプレジデントのアラン・ウィルソンが暫定CEOを務めることを認めた。その声明の中で、Tripwireによると、ギブソンの考えは会社全体には反映されていないとして、「彼のコメントは開発チーム全体の価値や、パートナー企業、幅広いコミュニティの価値を無視したもの」だとした。
「ジョン・ギブソンのコメントは彼自身の意見であり、Tripwire Interactiveの会社としての意見には反映されていません。彼のコメントは開発チーム全体の価値観や、パートナー企業、幅広いコミュニティの価値観を無視したものです。Tripwireの首脳陣は大変申し訳なく思っており、迅速に対応するとともに、より良い環境を醸成するために一丸となって取り組んで参ります」

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「ジョン・ギブソンは直ちにTripwire InteractiveのCEO職を退任し、創業メンバーでありバイスプレジデントのアラン・ウィルソンが暫定CEOの任に就きます。アランは設立当初の2005年から弊社とともにあり、自社のビジネスと開発業務の両面において積極的にトップに立っています」
「アランはTripwireの他の首脳陣と協力して、会社レベルのミーティングを実施し、全従業員が首脳陣とオープンに対話する機会を促進するなど、従業員やパートナー企業の皆さんの懸念に対処するための措置を講じる予定です。弊社の文化と我々のゲームに対するクリエイティブな視点のいずれも理解する彼が、他の首脳陣からの全面的なサポートを受けながら、チームに変革をもたらしてくれるものと思います」
事の発端となったジョン・ギブソンの発言と、それに伴う関連会社の動きについてはこちらの記事を参照してほしい。

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