トム・ハンクス主演、犬のお世話ロボットが学ぶ愛と友情描く新作SFをアップルが獲得(映画.com)

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出典元:映画.com

大ヒットドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のエミー賞監督ミゲル・サポチニクがメガホンをとり、トム・ハンクスが主演したSF映画「Finch(原題)」が、米アップルTV+で年内に配信されることが明らかになった。

 アンブリン・エンターテインメント製作の本作は「Bios(原題)」のタイトルでユニバーサル・ピクチャーズが配給し劇場公開する予定だったが、新型コロナウイルスのパンデミックにより公開日が延期されていた。米Deadlineによれば、先週末にストリーミング各社による争奪戦が繰り広げられ、アップルが配信権を獲得。アップルは配信とともに、賞レース参戦のために必要な劇場公開も予定しているようだ。

 「Finch(原題)」は、文明が滅亡した地球を舞台に、余命わずかな発明家フィンチ(ハンクス)が愛犬の世話を任せるためにあるロボット(ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ)を開発し、そのロボットが愛、友情、人間について学んでいくというストーリー。脚本は本作が長編初挑戦となるクレイグ・ラックと、アイバー・パウエル(「ブレードランナー」「エイリアン」のアソシエイトプロデューサー)が執筆した。製作総指揮をロバート・ゼメキスが務めている。

 アップルは2020年、ソニー・ピクチャーズ配給予定だったハンクス主演、脚本の戦争スリラー「グレイハウンド」も獲得しており、同作はアップルTV+で配信された週末に映画作品として過去最高の視聴回数を記録。米アカデミー音響賞にノミネートされた。

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