丘陵地開発で景観も充実 梨とニュータウンの市「稲城」を巡る(アーバン ライフ メトロ)

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出典元:アーバン ライフ メトロ

多摩ニュータウンは東京を代表するニュータウンで、その造成事業では多摩丘陵の中に南北2~3km、東西14km、総面積約2850haと広大な面積が開発されました。

【航空写真】60年前の「稲城市」を見る

 そのため開発エリアは複数の自治体にまたがっており、ニュータウンの中心と言われるのは多摩市のほかに八王子市、町田市、稲城市の4市に開発エリアがまたがっています。

 中でも最も東京都心寄りにあるのが稲城市です。今回はそんな多摩ニュータウン最東部、稲城市の様子の「今」を紹介したいと思います。

 東京都心から稲城市へは調布まで京王線、調布から京王相模原線でアクセスします。稲城市内の京王相模原線には京王よみうりランド、稲城、若葉台の3駅があり、新宿から稲城駅までは30分弱かかります。また、稲城市内にはJR南武線も通っており、矢野口、稲城長沼、南多摩の3駅があります。

 稲城市は大きく分けて京王相模原線沿線で多摩丘陵の中にあたるエリアとJR南武線沿線で多摩川に近い平地エリアのふたつに大別されます。多摩丘陵エリアでは住宅開発が進み、多摩川に近い平地エリアには一軒家中心の住宅地と農地が入り交じっています。

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