乃木坂46田村真佑、“上品な美”の伝統を継承 カラダ作りに励んだ成果を披露(オリコン)

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出典元:オリコン

人気アイドルグループ・乃木坂46の田村真佑が、21日発売のアイドル誌『アップトゥボーイ Vol.311』(ワニブックス)の表紙に登場。これが月刊誌初表紙となり、“グループの伝統と自らの新境地”という、相反する2つの要素が絡み合うテーマでの撮影に挑んだ。

【表紙カット】大人な表情!美ボディーラインあらわな田村真佑

 かつての白石麻衣、橋本奈々未さん、松村沙友理、近年では樋口日奈、新内眞衣、梅澤美波と乃木坂46と同誌には“お姉さんメンバーのビューティーグラビア”の歴史がある。見る者をドキッとさせるようなインパクトがありながら、どこまでも上品で美しい、そんなグラビアの伝統。

 同誌では、2021年に大きな躍進を遂げた4期生の田村を伝統の継承者に抜てき。そのコンセプトに立ち向かうため、日頃からカラダづくりに励んでいた彼女の成果が垣間見えるような新しい姿を披露した。また、グラビアの最終ページには、まだ彼女自身も知らない今後のお知らせも告知される。

 また、同号の裏表紙には同じく4期生の佐藤璃果が登場。編集部が1年越しで温めていたテーマ「プリンセスLica」で、予想以上にドはまりだったお姫様姿で魅了する。

 3期生の佐藤楓は「大正浪漫」をイメージしたレトロモダンな雰囲気が印象的な10ページグラビア。2021年を振り返る3000文字のロングインタビューでは、溢れる想いを止められず、感極まる場面もあった。

 そのほかのラインナップは、小山璃奈、朝日ななみ、荒牧理沙、大槻りこ、栗原舞優、永尾まりや、牧野真莉愛、(モーニング娘。’22)、江端妃咲(Juice=Juice)。

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