五十嵐亮太“本人役”でドラマ出演「つまらないドッキリかと…」(オリコン)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:オリコン

元プロ野球選手の五十嵐亮太が、テレビ東京の水ドラ25『八月は夜のバッティングセンターで。(通称:ハチナイ)』(毎週水曜 深1:10~1:40)の第4話(28日放送※10分押しスタート)に“本人役”でゲスト出演することが22日、発表された。

【場面カット】現役顔負けの豪快フォームを披露した五十嵐亮太

 原作は、2019年にアニメ化されたことでも知られる、人気アプリゲーム『八月のシンデレラナイン』。“ドラマ初主演”を飾る関水渚は女子高生・夏葉舞、仲村トオルはバッティングセンターで悩める女性の相談を次々と解決する謎の人物・伊藤智弘をそれぞれ演じる。

 劇中では、伊藤が「ライフ・イズ・ベースボール」という言葉を口にすると、不思議な力によって、舞たちと共に野球場へワープ。妄想の世界に球界を代表するレジェンドたちがサプライズ登場し、伊藤の野球で例えた独自の人生論をなんと選手自ら再現しながら、問題を解決に導く。

<五十嵐亮太のコメント>

――出演の話を聞いた感想は?
引退して半年ぐらい経ってからこの話を頂いたんですけど、本当につまらないドッキリかと思いました。「マネージャー、そんなセンス悪い人かな?」と思ったんですけど、本当のお話だったので、ちょっと戸惑いましたね。喜んではいないと思います。「いいんですか?」みたいな感じでした。

――あなたにとって「野球」とは?
人生の半分以上がプロ野球選手だったので、僕の中で人生そのものなんですけど、野球を通じていろんな人との出会いだったり、考えさせられることがたくさんあるので、そこで僕がいろいろ学んでその経験を私生活で生かしているような感じなので人生そのもの”というか、“僕を形成していく上で非常に大切なもの”になっています。

――視聴者へメッセージ
五十嵐亮太という非常にやりやすい役を頂いているんですけども、野球で僕が実際投げていて感じることであったりとか、配球面も色々そうなんですけど、それがドラマにすごくうまく再現されているんですね。ピッチャーの心理であったり、意外と私生活で影響されているということは多いので、そういったところを照らし合わせて見て頂けたら面白いのかなと思います。

【広告】 更年期?

《経典薬方》附桂八味丸

・膝や腰など関節に痛みがある方に
・排尿時における障害を感じる方に

膝、腰の痛みや弱み、排尿障害などの症状に。

コメントは受け付けていません。