再スタートを切ったParamount+がマーク・ウォールバーグ主演「インフィニット」独占配信 2022年から毎週オリジナル映画を配信(映画.com)

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出典元:映画.com

ウォルト・ディズニーがDisney+、ワーナーメディアがHBO Max、NBCユニバーサルがPeacockなど、米メジャースタジオ各社が独自のストリーミングサービスに力を入れるなか、米バイアコムCBSは、3月に従来の「CBS All Access」を「Paramount+」と改名し、再スタートを切っている。

 同社の定例株主総会が5月6日(現地時間)に行われ、バイアコムCBSのボブ・バキッシュCEOは、コンテンツの拡充を急いでいるとコメント。もともとは劇場公開作品として準備していたマーク・ウォールバーグ主演「インフィニット(原題)」(アントワン・フークア監督)を6月にParamount+で独占配信するのを皮切りに、7月上旬までに映画作品を1000本以上追加。Paramount+で視聴できる映画作品を2500本以上に増加するという。

 バキッシュCEOは、「まもなく『アベンジャーズ』や『007 スカイフォール』といった人気作品が配信開始となります。さらに、『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』や『ロケットマン』『ソニック・ザ・ムービー』といった素晴らしいパラマウント作品も加わります」とコメント。さらに、「2022年には週あたり平均1本のオリジナル映画を配信することになります」と述べている。

 現在、Paramount+は北米と南米でサービスを提供している。

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