古風な街並みから高層ビルが立ち並ぶビジネス街まで!ゾンビオープンワールドゲーム「ダイイングライト2」の序盤エリアが公開(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

スパイク・チュンソフトは、『ダイイングライト2 ステイ ヒューマン』のゲーム序盤に訪れるエリアを公開した。「オールド・ヴィレドー」や「セントラルループ」と呼ばれる地区や、「給水塔・変電所」の重要施設が明らかになっている。

「ダイイングライト2 ステイ ヒューマン」画像・動画ギャラリー

すべての人間がゾンビ化ウイルスに感染済みの『ダイイングライト2 ステイ ヒューマン』の世界。本作の舞台は「シティ」と呼ばれる都市で、生き残った人々が「ピースキーパー」、「サバイバー」、「レネゲイド」などの派閥に分かれて争っている。
オールド・ヴィレドーは主人公のエイデンが最初に訪れる地区。2階建てや3階建ての家がほとんどの古風な街並みだ。この地区にはピースキーパーの前線基地となっている地下鉄駅や、「バザール」と呼ばれるサバイバーの拠点が存在する。巨大な風力発電機「オールド・ヴィレドー大風車」は、この地区の電力の大部分を担う。
セントラルループは近代的なビルが立ち並ぶビジネス街。かつてはビジネスの中心地として大企業が拠点としており、文明が衰退した今でも高層ビルが残る。海に面した場所で地区内に運河が引かれているほか、波止場にはピースキーパーの本部として使用される巨大なコンテナ船が停泊している。

シティには、市民生活を支える施設の「給水塔」と「変電所」が存在する。ゲーム開始時には停止しているが、プレイヤーが確保して稼働させることが可能。さらに、施設の管理をサバイバーとピースキーパーどちらかの勢力に割り当てられる。管理を割り当てられた勢力によってその後のストーリー展開が変わり、各所に設置される構造物も変化。
サバイバーに施設の管理を任せた場合は、ジップラインなどの移動に役立つ構造物「パルクールヘルパー」が各所に設置される。主人公エイデンの移動の利便性が向上する。ピースキーパーに施設の管理を任せた場合は、各種のトラップが設置されるようになり、戦闘で利用できるようになる。

一人称視点でゾンビと戦い、パルクールアクションで街を駆け回る本作。コンバットとパルクールの2種類に別れたスキルツリーが用意されており、エイデンを豊富にカスタマイズできる。また、光を浴びなければゾンビ化の症状が進む「免疫力」のシステムも大きな特徴だ。
さらに、エイデンの基礎能力を強化する薬品「インヒビター」も本作に登場する。インヒビターを3つ集めるごとに、ライフまたはスタミナの上限値を高められる。強力な戦闘スキルやパルクールスキルの習得時には、スキルレベルに加えて一定以上のライフやスタミナを求められることがあるため、インヒビターを手に入れてエイデンを強化していくことが重要な要素となるだろう。

『ダイイングライト2 ステイ ヒューマン』は、2022年2月4日にPS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One向けに発売予定。PC版は2022年2月5日発売予定となっている。商品ラインアップは公式サイトを参照しよう。IGN JAPANでは先行プレイレポートを掲載中。そちらもぜひチェックしてほしい。

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