大島渚賞、第2回は該当者なし 審査員長・坂本龍一らがコメント発表(シネマトゥデイ)

出典元:シネマトゥデイ

「ぴあフィルムフェスティバル」(以下、PFF)が新たに創設した大島渚賞の第2回受賞者は、「該当者なし」であることが明らかになった。今回の結果に関して、審査員長を務める坂本龍一、審査員の黒沢清、荒木啓子(PFFディレクター)がコメントを発表している。

【画像】第1回受賞者・小田香監督

 大島渚賞は、映画の未来を拓き、世界へ羽ばたこうとする若き映画監督に対して贈られる映画賞。日本で活躍する映画監督(劇場公開作品は3本程度)、さらに原則として前年に発表された作品がある監督を選考対象としており、第1回はハンガリーの巨匠タル・べーラ監督の弟子であり、『鉱 ARAGANE』『セノーテ』で高評価を得た小田香(おだ・かおり)監督が受賞した。

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