安西慎太郎「すごく幸せで尊い」、一部公演中止を乗り越えて主演舞台「象」が開幕(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

「象」が、昨日4月15日に、神奈川・KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオでスタートした。

【画像】「象」より。(撮影:岩村美佳)(他14件)

齋藤孝の脚本を、俳優の小林且弥による初演出で送る本作。劇中では、コロナ禍で廃業を余儀なくされたサーカス団“びっくりサーカス・ノア”を舞台に、取り残された象の処遇を巡り話し合う劇団員たちの姿が描かれる。

本作は、出演者のケガにより4月6日から15日14:00開演回までの公演が中止となった。そのため、追加公演として実施された昨日15日の18:00開演回で幕を開けた。小林は自身の初舞台を振り返り、「立場が変わって演出家としての初日を迎えるにあたり、その時感じた期待と不安、高揚感、緊張感などが10数年の時を経てあの時の想いとして自分の中に再生されています」「2度とはない初演出の舞台、是非皆様劇場にお越しください」と来場を呼びかけた。

また、主人公のクラウン見習い・松山悠太を演じる安西慎太郎は、「色んな気持ちが混じっていますが今一番は、お客様の前にたてるということがすごく幸せだし尊いことだなということを改めて感じています」と喜びを語った。

そのほかの出演者には眞嶋秀斗、鎌滝恵利、伊藤裕一、伊藤修子、木ノ本嶺浩、大堀こういちが名を連ねる。公演は明日4月17日まで。

■ 小林且弥コメント
俳優として初めて板の上に立ったのが10数年前のこと。立場が変わって演出家としての初日を迎えるにあたり、その時感じた期待と不安、高揚感、緊張感などが10数年の時を経てあの時の想いとして自分の中に再生されています。でもやっぱり今回は素晴らしいキャスト、スタッフの力で不安よりも期待と高揚感の方があの時より大きいかも。

2度とはない初演出の舞台、是非皆様劇場にお越しください。

■ 齋藤孝コメント
初めての舞台、初めて誰かに託す脚本。

書き上げたものに手応えを感じたものの、一抹の不安はなかなか消えませんでした。自分で言うのもなんですが、真面目な性格は必要以上に推敲という名の迷走をさせます。

来る日も来る日もスターバックスで濃い目のコーヒーをおかわりし、店員に顔を覚えられ、「いつもありがとうございます」の挨拶に苦笑しながら、改訂を繰り返しました。

カフェインで練り上げられた脚本を、稽古を重ねる中で演出家と共にブラッシュアップし、俳優たちのひらめきをエッセンスに、象はいつの間にか精悍に形作られていきました。

不安の影はもうありません。

幾つもの困難を乗り越えて、いよいよ象は野に放たれます。円形の大地を縦横無尽に駆け回るその勇姿が、多くの人に目撃されることを心より願っております。

■ 安西慎太郎コメント
色んな気持ちが混じっていますが今一番は、お客様の前にたてるということがすごく幸せだし尊いことだなということを改めて感じています。

その中で今回、且弥さんが演出ということでいつも以上に僕自身が役に対しても作品に対しても皆さんに対しても愛情を注いできたつもりです。僕が主演ではありますが、チームプレイの作品なので全員の雄姿を是非楽しみにしていただけたらと思います。

■ 「象」
2022年4月6日(水)~17日(日)
神奈川県 KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ

脚本:齋藤孝
演出:小林且弥
出演:安西慎太郎、眞嶋秀斗、鎌滝恵利、伊藤裕一、伊藤修子、木ノ本嶺浩、大堀こういち

※4月6日から15日14:00開演回までの公演は出演者のケガにより中止になりました。また、菅原健に代わり眞嶋秀斗が出演します。

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