小芝風花&松本まりから“和装姿”で集結 『妖怪シェアハウス』の裏話も(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優の小芝風花、松本まりか、毎熊克哉、池谷のぶえ、大倉孝二、豊島圭介監督が9日、テレビ朝日系ドラマ『妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-』(毎週土曜 後11:00~11:30)の生配信イベントに出席し、全員が和装姿を披露した。

【写真】前作では白無垢姿を披露した小芝風花、巫女はmiwa

 本作は、小芝演じる気弱で空気を読むことだけが取り柄だった目黒澪(めぐろ・みお)が、ボロボロのどん底に陥っていたところをシェアハウスで暮らす妖怪たちに拾われ、やがて澪が直面するトラブルや悪い奴らを妖怪たちに助けられながら成敗し、成長していく姿を描いた異色のホラーコメディー。

 シーズン2に突入し、和気あいあいとした雰囲気の撮影が行われている。そんな中、スタッフがキャストのマル秘情報を続々とゲットし、それを今回、妖怪シェアハウス授賞式「The 1st YOKAI AWARDS」という形で豊島監督が発表することに。

 最初に発表された「撮影は日々、絶対に笑ってはいけないグランプリ」は、小芝が受賞。豊島監督が「本来笑っちゃいけない撮影現場で、小芝さんの笑い声がずーっとセットに響いていて。真面目にやってるのかな? という思いも込めて」と受賞理由を語ると、小芝は「賞の名前を聞いた時、キャストの皆さんが個性豊かで、本当に面白いお芝居をされていて、それを笑わないように耐えてる『頑張ったで賞』かと思ったら…まさかの“笑いすぎてる賞”だと思ってなくて(笑)」と戸惑いつつも、「撮影には真剣に取り組んでいました!」と訴える。特に大倉の芝居が笑いのツボに入ることが多かったそうで、「本当に面白くて笑いをこらえるのに必死で…」と、楽しい現場だったことを明かした。

 続く「現場の美意識を爆上げグランプリ」は松本が受賞。本人も「常に美意識を磨きながら撮影に挑んでいました」と納得の様子だったが、キャストたちは困ったこともあったそうで、大倉が「ハンドクリームを塗らせるんです」と言うと、毎熊も「僕も塗ったんですけど、のんべが持つ“こん棒”が滑るんです(笑)。武器を持つには向かなかったかな?」と苦労したことを告白した。

 そのほか、映画の公開日が6月17日に決定したことも発表された。公開日の覚え方は、「ろくろっ首イイな」。

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