岡田准一「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」にカシラ役のインコが続投! 新カットお披露目(映画.com)

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出典元:映画.com

岡田准一が主演し、南勝久氏による人気漫画を実写映画化した「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」の新カットが、このほどお披露目された。本日11月15日は“いいインコ”の日。岡田扮するファブル(=佐藤アキラ)が可愛がっているペットのインコ・カシラとのシュールな2ショット写真となっている。

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 累計発行部数800万部を誇る人気コミックを映画化し、累計観客動員数130万人を突破した「ザ・ファブル」(2019)。裏社会で伝説の殺し屋として暗躍し、“ファブル”(寓話)の名前で恐れられる主人公(岡田)が、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人として普通の生活を送る。殺しは禁止」というミッションに挑むさまを、コミカルかつシリアスに描いた。江口カン監督が再びメガホンをとる続編では、木村文乃、山本美月、佐藤二朗、井之脇海、安田顕、佐藤浩市ら豪華キャストが続投。新たに堤真一、平手友梨奈、安藤政信が参戦する。

 ボス(佐藤)の命令を守り、アルバイト先のデザイン会社・オクトパスで、“佐藤アキラ”という偽名で普通の生活を送るファブル。しかし、表向きは子どもを守るNPO代表だが、裏では緻密な計画で若者を殺している男・宇津帆(堤)が街に現れる。宇津帆は凄腕の殺し屋・鈴木(安藤)とともに、かつて弟を殺した因縁の敵・ファブルへの復讐に燃えていた。時を同じくしてファブルは、4年前のある事件で救えなかった車椅子の少女・ヒナコ(平手)と偶然再会する。

 アキラが“プロの一般人”になるための第一歩として飼い始めたのが、ペットのインコ・カシラ。色々名前を呼んだ結果、唯一反応したのが「カシラ」だったことから命名されている。新カットでは、自宅では一切洋服を着ずに全裸で過ごす”裸族”のアキラの頭に乗る癒やしの相棒・カシラとのシーンを活写。原作コミックでも定番の「ファブル」シリーズを象徴する光景となっている。

 ちなみに、カシラを演じた色鮮やかなナナイロメキシコインコは、実は前作と同じインコが演じており、岡田とは2度目の共演に。岡田と息ぴったりで撮影にのぞみ、しっかりとポーズを決める役者魂を見せており、まさに“いいインコ”であることを存分に見せつけていたようだ。

 「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」は、2021年2月5日から全国公開。

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