柄本佑、“熱狂していること”を明かす 「心が休まるんですよ」(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

俳優の柄本佑が28日、都内で催された映画『犬王』の初日舞台あいさつに、アヴちゃん(女王蜂)と森山未來、津田健次郎、湯浅政明監督と共に出席。“最近熱狂していること”について語った。

【動画】柄本佑は“だし”に夢中 『犬王』初日舞台あいさつ

 ダブル主演の一人、アヴちゃんは「小さい頃から歯磨きにすごい熱狂している。今、歯の矯正していてけっこう気に入っていて。外したら『個性がなくなるんじゃないか』というくらいカワイイと思っている。矯正をするようになってから、もっともっと歯磨きが好きになった。大人になればね…自分の好きな歯磨き粉をいっぱい集めることができるの! 『イエーイ!』と思った」と興奮。歯磨き粉は「常駐で5つ、6つある。『今日はジャスミン、今日はシナモン』みたいに」と明かした。

 足利義満役の柄本は「だしを取ること。最近、味噌汁に始まり、麺つゆ、そばつゆみたいなものを作ったり、だしでカレーや煮込み料理を作ったり。だしの麺つゆみたいなものをお米にかけて食べるとめちゃめちゃうまい」と熱弁。「だし取るって、心が休まるんですよ。だし取ってる時間がけっこう休まって、いい時間」とほほ笑んだ。

 湯浅監督は柄本の話に興味津々。「(だしづくりを)僕も一時期やっていた(笑)。いいことしている感じがする」と言い、最近は「通販でいろいろ買ってダンボールや発泡スチロールが山のようになっている。通販で、発泡スチロールを切断する熱線機(熱切断機)を買った。熱線で溶かしていくんですよ。切ると臭い(笑)。早くできないのでゆ~っくりやる。それを日がな夜中にやっている」と告白し、切断する様子を手で再現。登壇者らを笑わせた。

 本作は湯浅監督、野木亜紀子(脚本)、松本大洋(キャラクター原案)、大友良英(音楽)とそうそうたるメンバーが集結したミュージカル・アニメーション。吉川日出男の『平家物語 犬王の巻』を原作に、野心を抱く犬王(アヴちゃん)とその相棒となる琵琶法師・友魚(森山)を中心とした600年を駆ける狂騒を描く。

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