横浜流星、役作りで広瀬すずに”甘える”初体験 2人っきりの30分膝枕に「気持ちよかった」(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優の横浜流星が12日、映画『流浪(るろう)の月』(5月13日公開)の完成披露試写会で舞台あいさつに登壇した。

【動画】「気持ちよかった…」役作りで広瀬すずに膝枕をしてもらった横浜流星

 舞台あいさつには横浜のほか、広瀬すず、松坂桃李、多部未華子ら出演者と、李相日監督が出席。広瀬の恋人を演じた横浜は、役の要素が自分になかったといい「十数年空手をやってきて、人に弱みを見せるとか、甘えるということ知らずにいたんです。まず”甘える”ってなんなんだろうって思って、恋人役のすずちゃんに膝枕をしてもらいました」と撮影の裏側を明かし、李監督が「気持ちよかったでしょ?」と聞くと、真面目な顔で「少し…はい」と答え「これが甘えるということなんだということを感じることができ、一つの収穫です」と語った。

 それを受けた広瀬は「恋人の関係性を演じるために30分くらい控室で2人きりで膝枕してみました(笑)。全体重乗せてくれるのかなと思ったら全然重くなくて、しかも敬語で話しててすごくカオスでした(笑)」と振り返った。

 本作は、広瀬と松坂のダブル主演で、凪良ゆうの本屋大賞受賞作を李相日監督が実写映画化した話題作。10歳の時に、誘拐事件の“被害女児”となり、広く世間に名前を知られることになった女性・更紗(広瀬)と、その事件の“加害者”とされた当時19歳の青年・文(松坂)が、15年後に再会したことから始まる物語。15年後の更紗の恋人を横浜、文に寄り添う看護師を多部が演じる。

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