竹中直人&吉田鋼太郎、初共演で罵り合いシーンに喜び「うれしかった」 うっかり役名ではなく“吉田”呼び(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優の竹中直人(66)、吉田鋼太郎(63)が24日、都内で行われた映画『極主夫道 ザ・シネマ』(6月3日公開)の公開直前祭に参加した。

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 本作は、同名コミック(著:おおのこうすけ/新潮社バンチコミックス)を実写化し、2020年に読売テレビ・日本テレビ系列で放送された連続ドラマの映画版。数々の伝説を残した最凶の極道 “不死身の龍(読み:たつ)”が、足を洗い選んだ道はなんと専業主夫。極道時代の外見や言動が抜けておらず、強面にグラサン、スーツの上に柴犬のキャラクターがプリントされたエプロンを身につけ、高すぎる主夫力で料理、洗濯、掃除など家事全般をこなし、時にはご近所のトラブルに奮闘する。

 豊富なキャリアを持つ竹中と吉田だが、意外にも本作が初共演だそう。竹中は「吉田鋼太郎さんとは初めて共演させていただいた。遠い距離から2人で『ジジイ!』と罵り合えたことが楽しかった。吉田さんが『お前のがジジイじゃないか』と言われて、めちゃくちゃうれしかった」とにっこり。

 吉田も「あれ、楽しかったですよね!」と同調すると「竹中さんと初めてで、初めてで。どうやって対応していいかわからなかったけど、いきなり現場だった。最後、僕のことを役名じゃなくて『おい、吉田!』って言ってました(笑)。そこを、ぜひ使ってほしかったけど使ってなかった。使うわけないんですけど(笑)」と笑いを誘った。竹中は「でも、楽しかったから」と、年長組の和気あいあいさに共演陣も笑顔になっていた。

 舞台あいさつには、玉木宏、川口春奈、志尊淳、滝藤賢一、稲森いずみも参加した。

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