菅田将暉主演“月9”『ミステリと言う勿れ』見逃し配信でフジ最高記録更新 原作にも好影響(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優の菅田将暉が主演するフジテレビ系“月9ドラマ”『ミステリと言う勿(なか)れ』(毎週月曜 後9:00)が、10日よりスタート。初回視聴率は世帯13.6%、個人8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の好スタートを切ったが、見逃し配信も好調で、放送日と翌日でおよそ145万再生を記録した(FOD、TVer、GYAO!、Yahoo!の合計値)。これまでの最高記録は『ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~』は2日間で94万再生だったため、大幅に更新する形となった。

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 原作コミックにも波及しており、第1話放送の翌日には、原作コミックの緊急重版が決定。コミック配信サイトでの売れ行きも好調で、好影響を与えている。

 大学生の久能整(菅田将暉)は、朝から自宅アパートでカレーを作っていた。そこにアパートの大家が大隣警察署の刑事、薮鑑造(遠藤憲一)と池本優人(尾上松也)を連れて現れる。昨夜10時の行動を薮に問われた整は1人でカレーを作っていたと答えた。すると薮は付近の公園で寒河江健(藤枝喜輝)の遺体が発見されたことを整に伝え、警察署へ任意同行を求めた。

 整は薮、そして青砥成昭(筒井道隆)の聴取を受ける。公園で殺害された寒河江は整と同じ高校の出身で同じ大学に通っていた上、寒河江が殺害された時刻に整と争っているのを見た目撃者もいるため、整は容疑者となっていたのだ。だが、薮たちの追及に整は淡々と無実を訴える。目撃情報もはっきりと自分だと言えるのかと理屈を並べて返していく…というストーリーだった。

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