超自然的な謎のクリーチャーと戦うアクションADV『Hell is Us』が開発中!荒廃したセミオープンワールドが舞台(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

フランスのパブリッシャーNaconは、カナダのRogue Factorが開発する『Hell is Us』のティザートレーラーを公開した。ゲームは2023年に発売予定で、PS5/Xbox Series X/PCでリリースされる。
PC版はSteamのストアページが開設されており、日本語対応のチェックマークが確認できた。家庭用ゲーム機版が日本でもリリースされるかどうかは不明だが、下記のYouTubeの公式動画にも日本語字幕があるので期待したいところだ。

「Hell is Us」画像・動画ギャラリー

『Hell is Us』は内紛によって荒廃した世界を舞台にした、三人称視点のアクションアドベンチャーだ。バトルは激しいメレーアクションとなっていて、セミオープンワールドの世界を探索して謎のクリーチャーと戦うゲームになっている。開発にはEidos-Montréalで「デウスエクス」シリーズや『Marvel's Guardians of the Galaxy』のアートディレクションを務めたJonathan Jacques-Belletêteがクリエイティブディレクターとして参加しているそうで(海外メディアGame Informerの記事より)、謎めいた世界観も魅力になりそうなタイトルである。
舞台となるのは内戦が発生して荒廃し、超自然的(スーパーナチュラル)なクリーチャーまで出現してしまった世界だ。これらのクリーチャーは現代兵器では倒せないらしい。トレーラーでは大剣を装備した主人公がドローンを飛ばしているシーンが見られる。クリーチャーと戦うために特別に作られた武器以外は、敵には通用しないような設定の模様。なお、武器は剣以外にも槍や斧なども登場する模様。

ゲームプレイにおいてはマップやコンパス、クエストマーカーといったものが出ない。そのうえで、セミオープンワールドのマップを探索するようだ。プレイヤーが自ら決定していくゲームデザインになっていて、革新的なライティング(文章)やレベルデザインによって、ユニークな体験ができるゲームになっているという。バトルは剣や槍、斧などを駆使するメレーアクションがたのしめて、ドローンの運用も重要になってきそうだ。
本作を開発しているのは『Mordheim: City of the Damned』、『Necromunda: Underhive Wars』と「ウォーハンマー」関連作を開発してきたRogue Factorとなる。今回は新規IPということで、かなり世界観にも気合が入っているようである。

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