Aokidがビジュアルアートとダンスを横断「Play New Map City」(ステージナタリー)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:ステージナタリー

「Play New Map City」が、10月16日と11月3日に神奈川・STスポットで開催される。

【画像】米澤一平(c)Nishi Junnosuke(他3件)

「Play New Map City」は、劇場空間を再発見する試みとして、ダンサー・振付家・アーティストのAokidとSTスポットが協働して開催しているパフォーマンス企画。今回は16日にタップダンサーの米澤一平、3日にコンテンポラリーダンサーの小暮香帆を迎え、全年齢が参加できるプログラムが用意された。

各日2部構成となり、前半はAokidがビジュアルアートとダンスの領域を横断し、融合させるパフォーマンスとワークショップを実施。後半はゲストを招いたパフォーマンスと、それぞれの手法を用いたミニワークショップが行われる。

Aokidは「今回はドローイングやイラストのビジュアルアートとダンスのパフォーマンスをゲストアーティストともに行います。子どもから参加出来るワークショップもあわせて開催します! ぜひ普段とは違う面持ちで劇場に体験しにきてください」とメッセージを送った。なお同企画では配信も予定されている。

■ Aokidコメント
Play New Map City は2018年から劇場を普段とは少し異なる方法で開いていくことや、それによって別の視点をクリエーションに取り入れることを目的にSTスポットで不定期に開催しています。これまで他分野のアーティストをゲストに招いて様々な要素を取り入れた制作や、上演とは違う方法での劇場での過ごし方を考案したりしてきました。

今回はドローイングやイラストのビジュアルアートとダンスのパフォーマンスをゲストアーティストともに行います。子どもから参加出来るワークショップもあわせて開催します!

ぜひ普段とは違う面持ちで劇場に体験しにきてください。

■ 「Play New Map City」
2021年10月16日(土)、11月3日(水・祝)
神奈川県 STスポット

ディレクター:Aokid
ゲスト:米澤一平(16日) / 小暮香帆(3日)

コメントは受け付けていません。