Apple TV+が手がける「ゴジラ」のドラマシリーズで『ワンダヴィジョン』のマット・シャックマンが監督・製作総指揮に就任(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

2021年の『ゴジラvsコング』で再び劇場を踏み荒らした怪獣の王が、配信サービスをも征服しようとしている。今年1月、Apple TV+は実写ドラマ版「ゴジラ」が制作中であると発表していた。本日、その詳細が少し明らかになり、マーベルのドラマシリーズ『ワンダヴィジョン』で監督を務めたマット・シャックマンが本作の一部を監督する契約にサインしたことなどがわかった。
シャックマンは最初の2つのエピソードを監督し、ドラマ全体の製作総指揮を務める。作品のタイトルはまだわかっていない。Apple TV+は「ゴジラとタイタンたちの壮絶な戦い」について言及しているが、いまだ「タイトル未定の『モンスター・ヴァース』シリーズ」と呼称するに留まっている。

本作は、2014年の『GODZILLA ゴジラ』でゴジラやムートーの壮絶な戦いが繰り広げられた後の世界が舞台となる。ある家族が闇に葬られた秘密と遺産を明らかにしていく中で「モナーク」と呼ばれる秘密結社にたどり着く様子が描かれる。本ドラマの共同企画を務めるのはクリス・ブラック(『スタートレック:エンタープライズ』、『アウトキャスト』脚本)とマット・フラクション(『ホークアイ』などで知られるコミック作者)。ブラックは本作のショーランナーも務める。
レジェンダリー・ピクチャーズによる「モンスター・ヴァース」の新作は、このタイトル未定のApple TV+ドラマだけではない。先週、レジェンダリーは『ゴジラvsコング』続編の主役としてダン・スティーヴンスを抜擢していた。Deadlineによると、『ゴジラvsコング』のアダム・ウィンガードが監督を続投し、 オーストラリアで今夏から制作が始まるという。
ほかにも、Netflixが製作を手掛けるアニメシリーズ『Skull Island(原題)』も予定されている。Netflixの『悪魔城ドラキュラ -キャッスルヴァニア-』、『ゼウスの血』といったアニメを手掛けたPowerhouse Animationが本作を担当する。この作品では『キングコング:髑髏島の巨神』と同様、伝説の島で遭難したクルーに焦点が当てられる。
『Skull Island』、『ゴジラvsコング』続編、実写ドラマ版「ゴジラ」はいずれも公開時期が明らかになっていない。そのため、ゴジラやキングコングのファンに輝かしい未来が待っているのは確かだが、その未来が実現する時期だけは分かっていないのが現状だ。

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